第33話「世界の国からこんにちは」配信スタート

日本アニメ(ーター)見本市第33話「世界の国からこんにちは」を公開しました。
作品はコチラ

■第33話「世界の国からこんにちは」とは

<スタッフ>
原案・脚本・監督 片山一良
ロボットデザイン 出渕 裕
キャラクターデザイン 高遠 るい
作画監督 小曽根正美
アニメーション制作 ブリッジ

<あらすじ>
舞台は少し未来。
お台場で開催中の万国巨大ロボット博覧会の会場にてデモンストレーション中の日本代表ロボットが原因不明の暴走状態に陥って会場近隣の施設を破壊しまくる。
警察や自衛隊ではらちが明かず、日本政府と博覧会協会事務局の要請を受けて起動中のアメリカとロシアのロボットが事態を収拾するために出動するが、日本のロボットの勢いはすさまじく、乱闘となる。
更に装填されているはずのないミサイルが発射されたり、充填されているはずのないエネルギービームが放たれたりと、会場もろとも周辺は戦場と化す。
とばっちり を受けた英国、中国、ドイツのロボットが勢いで参戦、バトルロワイヤルとなる。

生き残るのは誰だ?

© nihon animator mihonichi LLP.

 

■「世界の国からこんにちは」の作品解説番組を生放送!
9月28日(月)22時からはニコニコ生放送にて「世界の国からこんにちは」についての解説生番組を配信します。原案・脚本・監督の片山一さん(代表作:TV『エルフを狩るモノたち』、『センチメンタルジャーニー』、『THEビッグオー』、『アルジェントソーマ、『THEビッグオー second season』、劇場アニメ『いばらの王 -King of Thorn-』ほか))をお招きして、解説や制作秘話など「世界の国からこんにちは」にまつわるお話をうかがいます。

「日本アニメ(ーター)見本市―同トレス―」第33回生放送はコチラ

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