<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0"
					xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
					xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
				  >
<channel>
<title>Nihon Animator Mihonichi News Feed</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<author><name>nihon animator mihonichi LLP.</name>
</author>
<updated>Wed, 10 Feb 2016 10:01:56 +0900</updated>
<item>
<title>「ME!ME!ME!」「ME!ME!ME! CHRONIC feat.Daoko / TeddyLoid」再配信！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 10:01:56 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>2月10日発売の「月刊CGWORLD vol.211（3月号）」のモーショングラフィックス特集において、日本アニメ（ーター）見本市 第20A話『ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko/TeddyLoid』の制作に注目した記事が掲載されることとなりました！</p>
<p>これを記念して、2月10日（水）から第20A話「ME!ME!ME! CHRONIC feat.Daoko / TeddyLoid」、および第3話「ME!ME!ME!」を再配信します！</p>
<p>公開期間は1カ月となります。ぜひ、記事とあわせてお楽しみ下さい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■作品ページ</strong><br />
第20A話「ME!ME!ME! CHRONIC feat.Daoko / TeddyLoid」<br />
<a href="http://animatorexpo.com/mememechronic/">http://animatorexpo.com/mememechronic/</a><br />
</p>
<p>第3話「ME!ME!ME!」<br />
<a href="http://animatorexpo.com/mememe/">http://animatorexpo.com/mememe/</a><br />
</p>
<p><strong>■月刊CGWORLD vol.211</strong><br />
<a href="http://cgworld.jp/magazine/cgw211.html" target="_blank">http://cgworld.jp/magazine/cgw211.html</a><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>タイの展示会に出展決定！ステージパフォーマンスも</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 15:33:18 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>1月22日(金)から1月24日(日)まで、タイ・バンコクのセントラルワールドプラザで開催される展示会「JAPAN EXPO in Thailand×Tokyo crazy kawaii」に、日本アニメ（ーター）見本市が出展することが決定しました！</p>
<p>さらに、1月24日（日）には「旅のロボから」の音楽を手掛けたJames Panda Jr.さんがステージパフォーマンスを行います。ぜひ皆さん遊びに来て下さいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">【イベント情報】</strong></p>
<p><strong>《公式サイト》</strong><br />
JAPAN EXPO in Thailand: <a href="http://japanexpothailand.com" target="_blank">http://japanexpothailand.com</a><br />
Tokyo crazy kawaii: <a href="http://www.crazykawaii.com/" target="_blank">http://www.crazykawaii.com/</a><br />
</p>
<p><strong>《開催期間》</strong><br />
2016年1月22日(金) 〜 2016年1月24日(日)<br />
</p>
<p><strong>《会場》</strong><br />
セントラルワールドプラザ<br />
<a href="http://www.centralworld.co.th/" target="_blank">http://www.centralworld.co.th/</a><br />
Central World 999/9 Rama 1Rd, Patumwan, Bangkok 10330 Thailand<br />
</p>
<p><strong>《ブース名》</strong><br />
日本アニメ（ーター）見本市 / Japan Anima(tor)'s Exhibition<br />
</p>
<p><strong>《ブース番号とエリア》</strong><br />
J-TREND ZONE BC6<br />
</p>
<p><strong>《出展ブース紹介》</strong><br />
日本で2014年にスタートし、35作品を生み出した「日本アニメ（ーター）見本市」。<br />
オリジナル企画・スピンオフ企画・プロモーション映像・MusicPV・VJFilmetc...<br />
ジャンルを問わず愛と勢いで創りきる数々のオムニバスアニメーション群。<br />
世界と日本のトップクリエイターが創るクレイジーショートアニメと<br />
そこから生まれた音楽やカルチャーを紹介します。<br />
マスコットである「（ーター）くん」に扮したＤＪ、「James Panda Jr.」の<br />
パフォーマンスにもご注目ください。<br />
</p>
<p><strong>《ブースでの物販商品》</strong><br />
(i)「日本アニメ（ーター）見本市」ヴォーカルコレクションＣＤ　<br />
楽曲収録：22tracks from TeddyLoid,DAOKO,林原めぐみ、山寺宏一、Avaivartika etc...<br />
定価：1000バーツ<br />
</p>
<p>(ii)NU!RI!EE!<br />
ME!ME!ME!のキャラクターがほぼ全ての他作品キャラをコスプレしたイラストがぬりえになりました。画稿はME!ME!ME!キャラクターデザイナーの井関修一氏。<br />
定価：400バーツ<br />
</p>
<p><strong>《ステージパフォーマンス》</strong><br />
James Panda Jr.×"Japan Anima(tor)'s Exhibition"<br />
</p>
<p>1月24日（日）現地時間16：30〜17：00＠ART&CULTURE STAGE<br />
<a href="http://japanexpothailand.com/timetable" target="_blank">http://japanexpothailand.com/timetable</a><br />
</p>
<p>ロゴキャラクター・（ーター）くんに扮したＤＪ、「James Panda Jr.」が<br />
見本市音楽をマッシュアップしたパフォーマンスを行います。<br />
現地よりステージやブースの模様をリアルタイムで配信予定！<br />
<a href="http://2-5-d.jp/" target="_blank">http://2-5-d.jp/</a><br />
</p>
<p>出演：James Panda Jr.<br />
日時：2016年1月24日（日）<br />
時間：日本時間　START 18:00 / END 19:30　予定<br />
※当日お昼にもゲリラ配信がアリ！<br />
※内容は予告なく変更の可能性があります。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>1st &amp; 2ndシーズン再配信！ サードシーズン配信終了のお知らせ</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 10:01:28 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>NHK BSプレミアムにて、日本アニメ（ーター）見本市の制作の裏側を追ったドキュメンタリー番組「庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦」が再放送されるほか、見本市の4作品が紹介されます。これを記念して、日本アニメ（ーター）見本市の全作品を1月6日（水）より1月31日（日）までの間、公式サイトにて配信いたします！<br />
（※第5話『安彦良和・板野一郎　原撮集』をのぞく）<br />
第１話から第３５話までのほぼすべての作品が、日本アニメ（ーター）見本市の公式サイトで見られるチャンスです。ぜひ、ご覧下さい！<br />
</p>
<p>そして、サードシーズンの配信終了日が決定しました。こちらも1月31日（日）までの公開となります。ぜひ今のうちに、忘れずに何度でも見て下さいね。</p>
<p>日本アニメ（ーター）見本市の作品一覧は<a href="http://animatorexpo.com/titlelist/">こちら</a>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;font-size:110%;">＜番組概要＞</strong><br />
<strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■「庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦 日本アニメ（ーター）見本市」</strong><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送局】</strong>NHK BSプレミアム</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送日時】</strong>2016年1月9日（土）深夜　26:05〜27:34（89分間）</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【番組概要】</strong></span><br />
日本のアニメーションの可能性を探る企画として「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明監督が立ち上げた「日本アニメ（ーター）見本市」。<br />
この企画は、若手を中心に様々なクリエーターが、テーマもジャンルも制限なく自由に短編作品を作り、毎週ウェブで公開するというものだが、庵野氏はエグゼクティブ・プロデューサーに徹している。<br />
番組では、「監督・庵野」不在のなか、作品への愛と情熱さらに勢いで、アニメーション作りに明け暮れるクリエーターたちに密着。彼らの奮闘ぶりを出来上がった個性的な短編作品とともにオムニバス形式で紹介する。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■日本アニメ（ーター）見本市セレクション</strong><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送局】</strong>NHK BSプレミアム</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送日時・紹介作品】</strong></span><br />
・2016年1月5日（火）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/hillclimbgirl/">第2話「HILL CLIMB GIRL」</a><br />
・2016年1月8日（金）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/yamadeloid/">第10話「ヤマデロイド」</a><br />
・2016年1月15日（金）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/theultraman/">第30話「ザ・ウルトラマン」</a><br />
・2016年1月18日（月）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/cassettegirl/">第35話「カセットガール」</a><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>NHKドキュメンタリー再放送&amp;見本市4作品の放送が決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 09:08:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>11月にNHK BSプレミアムにて放送され、大反響を呼んだドキュメンタリー番組「庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦 日本アニメ（ーター）見本市」が再放送されることが決定しました！ また、併せて日本アニメ（ーター）見本市の中から4作品が、NHK BSプレミアムにて放送されます。</p>
<p>「庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦」は、日本アニメ（ーター）見本市の制作の裏側を追ったドキュメンタリー番組です。放送日は2016年1月9日（土）深夜26:05〜27:34、NHK BSプレミアムにて、再放送されます。</p>
<p>さらに、NHK BSプレミアムでは、1月5日（火）より、日本アニメ（ーター）見本市作品をミニ番組で紹介する「日本アニメ（ーター）見本市セレクション」も放送されます！ こちらもぜひチェックしてみてください！！</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;font-size:110%;">＜番組概要＞</strong><br />
<strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■「庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦 日本アニメ（ーター）見本市」</strong><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送局】</strong>NHK BSプレミアム</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送日時】</strong>2016年1月9日（土）深夜　26:05〜27:34（89分間）</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【番組概要】</strong></span><br />
日本のアニメーションの可能性を探る企画として「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明監督が立ち上げた「日本アニメ（ーター）見本市」。<br />
この企画は、若手を中心に様々なクリエーターが、テーマもジャンルも制限なく自由に短編作品を作り、毎週ウェブで公開するというものだが、庵野氏はエグゼクティブ・プロデューサーに徹している。<br />
番組では、「監督・庵野」不在のなか、作品への愛と情熱さらに勢いで、アニメーション作りに明け暮れるクリエーターたちに密着。彼らの奮闘ぶりを出来上がった個性的な短編作品とともにオムニバス形式で紹介する。<br />
</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■日本アニメ（ーター）見本市セレクション</strong><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送局】</strong>NHK BSプレミアム</span><br />
<span style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;"><strong>【放送日時・紹介作品】</strong></span><br />
・2016年1月5日（火）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/hillclimbgirl/">第2話「HILL CLIMB GIRL」</a><br />
・2016年1月8日（金）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/yamadeloid/">第10話「ヤマデロイド」</a><br />
・2016年1月15日（金）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/theultraman/">第30話「ザ・ウルトラマン」</a><br />
・2016年1月18日（月）22:50〜23:00（10分間）<br />
<a href="http://animatorexpo.com/cassettegirl/">第35話「カセットガール」</a><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>台北「JAPAN MEDIX MIX FESTIVAL in Taipei 」に出展決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 10:00:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>11月12日（木）〜15日（日）に台北で行われる展示会「 JAPAN MEDIX MIX FESTIVAL in Taipei 2015」 に日本アニメ（ーター）見本市が参加します。JAPAN MEDIX MIX FESTIVALは、 日本のアニメーション、マンガ、 音楽とファッション、アートが集結したイベントです。</p>
<p>公式サイト： <a href="http://www.japanmediamixfestival.com/" target="_blank">http://www.japanmediamixfestival.com/</a><br />
Facebook： <a href="https://www.facebook.com/japanmediamixfestival/" target="_blank">https://www.facebook.com/japanmediamixfestival/</a><br />
</p>
<p>また、沖浦啓介監督作品、第34話「旅のロボから」の音楽を担当し、DJでもあるサウンドクリエイターのJames Panda Jr.氏がスペシャル音楽ステージを担当します。登壇時間は<br />
◼︎13日(金) 15:30〜16:30<br />
◼︎14日(土) 13:00〜14:00<br />
の２回です。<br />
</p>
<p>ステージ終了後には、11月11日（水）発売の音楽CD「日本アニメ（ーター）見本市 ヴォーカルコレクション」をJames Panda Jr.氏の生サイン入りで販売！この会場限定となります。ぜひ、会場にお越し下さい！<br />
（※商品の数は限りがございます。あらかじめご了承ください）<br />
</p>
<p><strong>【イベント情報】</strong><br />
<strong>イベント名：</strong> JAPAN MEDIX MIX FESTIVAL in Taipei 2015<br />
<strong>日時：</strong>11月12日（木）〜15日（日）　10:00～20:00<br />
<strong>会場：</strong>Songshan Cultural and Creative Park No.2 Warehouse<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>ファーストシーズン再配信！&amp;セカンドシーズン配信終了のお知らせ</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 00:30:09 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市では、11/9（月）10:00～11/23（月・祝）23:59の間、第5話『安彦良和・板野一郎　原撮集』をのぞくファーストシーズン全作品を再配信いたします！<br />
第１話から第３５話までのほぼすべての作品が、日本アニメ（ーター）見本市の公式サイトで見られるチャンスです。ぜひ、お見逃しなく！<br />
</p>
<p>そして、セカンドシーズンの配信終了日が決定しました。こちらも、11/23（月・祝）23:59までの公開となります。サードシーズンの作品は引き続き、公式サイトにて公開いたします。</p>
<p>日本アニメ（ーター）見本市の作品一覧は<a href="http://animatorexpo.com/titlelist/">こちら</a>。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>ヴォーカルコレクション発売記念、「NU!RI!EE!」が登場！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 11:00:55 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市の作品群から珠玉のヴォーカル楽曲をセレクトして収録したCD「日本アニメ（ーター）見本市 ヴォーカルコレクション」が11月11日（水）に発売されます。</p>
<p>これを記念して、「ME!ME!ME!」「GIRL」のキャラクターデザイン・作画監督の井関修一氏による描き下ろしイラストがぬりえになりました！ヴォーカルコレクションのジャケットにも使われている、「ME!ME!ME!」の登場キャラクター「メメ」が収録曲各話登場キャラのコスプレをしたイラストがフルサイズで掲載されています。</p>
<p>表紙のアートワークスーパーバイザーは「ME!ME!ME!」「GIRL」監督の吉崎響氏！<br />
ぜひ見本市サイトを見ながら、好みの色でメメちゃんを完成させてくださいね。そして塗り上がったらぜひ、Twitterで#animatorexpoのハッシュタグを付けて投稿してください！<br />
</p>
<p><div style="text-align:center;"><img src="/news/image.php/136/1"/></div></p>
<p><strong>【商品情報】</strong><br />
<strong>■品名：</strong>日本アニメ（ーター）見本市ヴォーカルコレクション発売記念 NU!RI!EE!<br />
<strong>■JAN：</strong>4571341783984<br />
<strong>■価格：</strong>単体売り600円（税抜）<br />
（エヴァストアではヴォーカルコレクションCDとのお得なセットも販売！）<br />
<strong>■仕様：</strong>B5サイズ　表紙＋本文１６ｐ　表紙カラー　本文１色<br />
<strong>■商品購入ページ：</strong><a href="http://www.evastore.jp/pc/article/B4003106.html" target="_blank">http://www.evastore.jp/pc/article/B4003106.html</a><br />
</p>
<p><div style="text-align:center;"><img src="/news/image.php/136/2"/></div></p>
<p><div style="text-align:center;"><img src="/news/image.php/136/4"/></div></p>
<p><div style="text-align:center;"><img src="/news/image.php/136/3"/></div></p>
<p>&nbsp;<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第31話「GIRL」のDAOKOがニコラジに出演</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 14:27:37 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第31話「GIRL」で音楽を担当したDAOKOが、10月16日（金）19時からニコニコ生放送の番組「ニコラジ」に出演することが決定しました。<br />
ニコラジとは、ニコニコ生放送で放送されているラジオ番組で、毎週月曜日～金曜日の19時から約1時間、池袋・ニコニコ本社内にあるニコぶくろスタジオにて公開生放送をしています。<br />
番組では10月21日（水）に発売されるDAOKOのファーストシングル「ShibuyaK／さみしいかみさま」などについて、制作秘話などここでしか聞けないお話が聞ける予定です。ぜひ、チェックしてみてください。<br />
DAOKO出演ニコラジはコチラ：<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv235244053" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv235244053</a><br />
日本アニメ（ーター）見本市第31話「GIRL」：<a href="http://animatorexpo.com/girl/" target="_blank">http://animatorexpo.com/girl/</a><br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/135/0"/></p>
<p>「さみしいかみさま/ShibuyaK」 初回限定盤A [CD+DVD]（TOY’S FACTORY）<br />
©nihon animator mihonichi LLP. / TOY'S FACTORY INC.<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第35回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で小林浩康監督らが「カセットガール」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 18:39:40 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>番組では、第35弾作品である「カセットガール」の監督を務めた小林浩康氏、アートディレクション・キャラクターデザインを務めたコヤマシゲト氏、脚本を手がけた榎戸洋司氏、CGI作画監督を務めた松井祐亮氏、スペシャルエフェクトアニメーターを務めた仲眞良一氏、企画協力の鶴巻和哉氏をゲストに迎え、「カセットガール」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/0"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■原案・監督：小林浩康</strong><br />
　マットぺインターとして映像業界に入ったのち、CGアーティストを経てスタジオカラー参加。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：序』よりCGI監督、モニタデザイン等のデザインワークスを務める。<br />
　代表作：『エヴァンゲリオン新劇場版』シリーズ CGI監督/デザインワークス<br />
　　　　　CGアニメMV 『メーウ pair＊ Factory MIX』（CGデザイナー）<br />
　　　　　CGアニメPV 『魔神STATION』（CGデザイナー）<br />
　　　　　CGアニメPV 『ベネッセチャレンジイングリッシュ』（CGデザイナー）<br />
　　　　　他、デザイナーとしても作品に参加する。<br />
</p>
<p><strong>■アートディレクション・キャラクターデザイン：コヤマシゲト</strong><br />
　デザイナー。1975年／東京都出身。04年、OVA『トップをねらえ2！』に<br />
　メカニックデザイン・ゲストキャラクターデザインとして参加したのをきっかけに、<br />
　多数のアニメ作品にかかわる。<br />
　代表作：HEROMAN（キャラクターデザイン）/ヱヴァンゲリヲン新劇場版（デザイン<br />
　　　　　ワークス・原画）/キルラキル（アートディレクター／2ndエンディング）/　<br />
　　　　　ガンダム Gのレコンギスタ（デザインワークス）/ベイマックス（コンセプト<br />
　　　　　デザイン） / 日本アニメ（－ター）見本市第14話『SEX and VIOLENCE with MACHSPEED』<br />
　　　　　（デザイン・ストーリー原案）/ 日本アニメ（－ター）見本市第15話『おばけちゃん』（監督）<br />
</p>
<p><strong>■脚本：榎戸洋司</strong><br />
　代表作：『新世紀エヴァンゲリオン』『フリクリ』『トップをねらえ2!』<br />
　　　　　MV『上からマリコ/AKB48』など<br />
</p>
<p><strong>■CGI監督：松井祐亮</strong><br />
　代表作：『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Ｑ』（CGIリードアニメーター）/<br />
『そにアニ　＃6ＥＤアニメーション「ナイトメア・バスター」』（監督）/<br />
日本アニメ（－ター）見本市第24話『神速のRouge』（副監督）<br />
</p>
<p><strong>■スペシャルエフェクトアニメーター：仲眞良一</strong><br />
　参加作品：日本アニメ（－ター）見本市第2話『HILL CLIMB GIRL』（アニメーター）<br />
　　　　　　日本アニメ（－ター）見本市第24話『神速のRouge』（3D作画）<br />
</p>
<p><strong>■企画協力：鶴巻和哉</strong><br />
　代表作：『トップをねらえ！2』/『フリクリ』/『新世紀エヴァンゲリオン』/『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ/<br />
日本アニメ（ーター）見本市第1話『龍の歯医者』（アニメーション監督）/日本アニメ（ーター）見本市第19話<br />
　　　　　『I can Friday by day!』（監督）<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【カセットガールについて】</strong><br />
　本作制作のきっかけは小林監督がCGベースでアクションアニメをやりたいと思ったこと。そこからスタッフが集結し、本作を制作することになりました。作品を彩る派手なCGアクションには視聴者からも絶賛のコメントが贈られていましたが、小林監督は「作業は地味なんですよ。小さなことからコツコツと（笑）」と謙虚なコメントをしました。<br />
</p>
<p>　一方、キャラクターデザインのコヤマシゲト氏は当初、企画のネタ出し役として協力するつもりだったとのこと。そこで気軽にキャラクターについて意見しているうちに、正式なスタッフとして参加することになったのだといいます。</p>
<p>脚本として参加した榎戸氏は、本作のテーマである「ビデオデッキ」に注目。「ビデオデッキ型のパワードスーツじゃなくて、パワードスーツ型のビデオデッキだと面白いんじゃないかと思いました（笑）」と逆転の発想で構想を練ったことを明かしました。</p>
<p>　本作で注目すべきポイントの一つが、CGアニメであるという点。CGI監督として参加された松井氏は、特に主人公の体のラインに対するこだわりを熱く語り、小林監督も「松井君の描く絵は、こういう風にしたいんだという思いが伝わってくる」と賞賛しました。</p>
<p>スペシャルエフェクトアニメーターとして参加された仲眞氏ですが、実はエフェクトを担当されたのは初めて。試作を繰り返しながらエフェクトを作り上げていったとのことで、その完成度には小林監督も大満足の様子でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/1"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/2"/></p>
<p>　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。今回のテーマは「Uローディング」。</p>
<p>　Uローディングとは、ビデオテープの仕組みに由来する言葉です。本作に登場するベータ方式のカセットテープには様々な歴史があり,技術的にも非常に奥深いもの。氷川氏はそこに「ビデオ愛」を感じたと語ります。番組では実際に小林監督が持ってきたベータビデオも登場。懐かしのビデオテープトークで盛り上がりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
　番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>　仲眞氏は「線」と回答。<br />
「やはり線のタッチでやわらかくなったり、そういうの線の魅力が3Dでも表現できるようになれば」（仲眞氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/3"/></p>
<p>　榎戸氏は「ラブレター」と回答。<br />
「創作物は何らかのラブレターだと思っています。そういう気持ちでずっと作っていきたいです」（榎戸氏）<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/134/4"/><br />
　<br />
小林監督は「尊敬」と回答しました。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/5"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/134/6"/></p>
<p><img src="/news/image.php/134/7"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>池袋PARCO、ニコニコ本社にてコラボキャンペーンを実施</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 23:09:19 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>10月13日（火）～10月28日（水）の期間中、池袋P'PARCO・ニコニコ本社において、日本アニメ（－ター）見本市の特別コラボレーションキャンペーンを実施いたします。<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p><strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■林原めぐみさんの館内ナレーション＆ニコニコ本社街頭ビジョンにて3rdシーズンPV放映</strong><br />
P'PARCOにあるニコニコ本社街頭ビジョンにて、サードシーズンのPVが放映されます。日本アニメ（ーター）見本市で全作品の声ノ出演を担当している林原めぐみさんのナレーションを載せた、ここでしか見られない特別バージョンです。<br />
</p>
<p>また、池袋PARCOと池袋P'PARCO両館にて、林原めぐみさんによる館内放送が流れます！<br />
どちらも流れる時間が特に決まっていない為、遭遇した方はラッキー！<br />
是非池袋PARCO、池袋P'PARCOにお越しください！<br />
</p>
<p>ニコニコ本社：<a href="http://nicohonsha.jp/" target="_blank">http://nicohonsha.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■ニコニコ動画で林原めぐみさんの時報が配信</strong><br />
10月13日（火）の深夜0時頃、および2時頃に、ニコニコ動画で林原めぐみさんによる「時報」が配信されます。<br />
ニコ動ユーザーに語りかける林原めぐみさんの声を聞くチャンス！<br />
是非ニコニコ動画をご覧ください。<br />
</p>
<p>ニコニコ動画：<a href="http://www.nicovideo.jp/" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;margin-bottom:0.5em;">■日本アニメ（－ター）見本市オリジナルクリアファイルをプレゼント！</strong><br />
10月13日（火）～10月28日（水）の期間中、池袋P'PARCO内のニコニコショップでお買い物をした方に日本アニメ（－ター）見本市オリジナルクリアファイルをプレゼント致します！先着順ですのでお早めに。<br />
</p>
<p>なお、ニコニコ本社では同期間中、「エヴァンゲリオンストア」とのコラボカフェが実施されています。ぜひこちらも足をお運び下さい！</p>
<p>ニコニコショップ：<a href="http://nicohonsha.jp/shop" target="_blank">http://nicohonsha.jp/shop</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第31話「GIRL」より、『さみしいかみさま』verのアニメーションミュージックビデオが登場</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 14:18:37 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市 第31話「GIRL」より、楽曲『さみしいかみさま』のミュージックビデオがニコニコ動画、YouTubeで公開されました。（ニコニコ動画はコメント可能）<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p>『さみしいかみさま』は18歳のラップシンガーDAOKOの1stシングルからの楽曲。今回のミュージックビデオは「GIRL」の吉崎響監督が新編集した、「GIRL」の世界を凝縮した映像となっています。ぜひ、「GIRL」とあわせてお楽しみ下さい！</p>
<p><div class="nicomovie"><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1444147701">【ニコニコ動画】DAOKO「さみしいかみさま」medium ver. </a></noscript></div></p>
<p>ニコニコ動画URL：<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1444147701" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/1444147701</a><br />
YouTube URL：<a href="https://www.youtube.com/watch?t=5&v=cHcD1LcmxfA" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?t=5&v=cHcD1LcmxfA</a><br />
日本アニメ（ーター）見本市第31話「GIRL」：<a href="http://animatorexpo.com/girl/" target="_blank">http://animatorexpo.com/girl/</a><br />
</p>
<p>なお、『さみしいかみさま』と「GIRL」の楽曲『ゆめみてたのあたし』が収録されたDAOKOのファーストシングル「さみしいかみさま／ShibuyaK」は10月21日（水）発売です。<br />
初回限定盤Aには「GIRL」の映像が収録されるほか、パッケージも日本アニメ（ーター）見本市アニメーション仕様となっています。ぜひチェックしてみてください！<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/132/0"/><br />
<div style="font-size:0.95em;">「さみしいかみさま／ShibuyaK」 初回限定盤A [CD+DVD]（TOY’S FACTORY）</div><br />
<div style="font-size:0.95em;">©nihon animator mihonichi LLP. / TOY'S FACTORY INC.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第35話「カセットガール」配信スタート</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 10:00:28 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第35話「カセットガール」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/cassettegirl/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第35話「カセットガール」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・監督</strong>　小林浩康<br />
<strong>アートディレクション・キャラクターデザイン</strong>　コヤマシゲト<br />
<strong>メカニカルデザイン</strong>　高倉武史<br />
<strong>脚本</strong>　榎戸洋司<br />
<strong>画コンテ</strong>　摩砂雪<br />
<strong>アニメーション</strong>　スタジオカラーデジタル部<br />
</p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
20XX年、世界は深い雪に包まれた。薄暗く冷たい冬の世界で人々はすべての媒体を管理されていた。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/131/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で解説番組も！</strong><br />
10月12日（月）22時からはニコニコ生放送にて「カセットガール」についての解説生番組を配信します。原案・監督を務められた小林浩康氏（マットぺインターとして映像業界に入ったのち、ＣＧアーティストを経てスタジオカラー参加。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：序』よりCGI監督、モニタデザイン等のデザインワークスを務める。）ほかゲストの方々をお招きして、解説や制作秘話など「カセットガール」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第35回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv235461976" target="_blank">コチラ</a>！　<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第34回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で沖浦啓之監督らが「旅のロボから」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 14:35:22 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>10月5日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第34回放送を実施しました。番組では、第34弾作品である「旅のロボから」の監督を務めた沖浦啓之氏、作画監督を務めた本田雄氏、音楽を手がけたJames Panda Jr.氏をゲストに迎え、「旅のロボから」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/139/0"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/139/1"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■原案・脚本・監督：沖浦啓之</strong><br />
代表作品：『AKIRA』/『老人Z』/『蒼き流星SPTレイズナー』/『人狼 JIN-ROH』『ももへの手紙』（監督）/『GHOST IN THE SHELL/ 攻殻機動隊』『イノセンス』（キャラクターデザイン・作画監督）<br />
</p>
<p><strong>■作画監督：本田雄</strong><br />
代表作品：『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズ /『千年女優』/『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ /日本アニメ（ーター）見本市第6話『西荻窪駅徒歩20分2LDK敷礼2ヶ月ペット不可』（原案・キャラクターデザイン・監督）<br />
</p>
<p><strong>■音楽：James Panda Jr.</strong><br />
2009年に日本の音楽ユニットPANDA 1/2のメンバーとして登場。『世界初のパンダ1頭と人間1人による音楽ユニット』というキャッチコピーとともに、2010年にメジャーデビュー。また小松未可子さんなど他アーティストへの楽曲提供や、プロデュース業、ラジオパーソナリティとしての活動など精力的に活動中。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【旅のロボからについて】</strong><br />
本作制作のきっかけについて沖浦監督は「前からエアストリーム（キャンピングカー）をアニメに出したくて、エアストリームの取材に行ったりしました」とコメント。当初は子どもとエアストリームの物語を考えていたそうですが、声優の山寺宏一さんと林原めぐみさんに合う役を考え、本作のキャラクターを生み出したのだといいます。<br />
</p>
<p>沖浦監督はエアストリームの魅力について「今回使っているのは1960年代後半くらいのものですが、オーナーがカスタマイズするので、同じものが存在しないんです」とコメント。また、今回は60〜70年代のエアストリームを採用したそうで、車体に磨きをかけると鏡面のようになるところが気に入っていると語りました。</p>
<p>本作では音楽も印象的な仕上がり。担当されたJames Panda Jr.氏は「普段やらないような仕事ができたのがよかった」と制作を振り返ります。当初、沖浦監督からは「ギターの音だけで」というオファーがあったとのことで、これは沖浦監督がかつて好きだったアニメ「白い牙」の音楽がギター一本で演奏されていると記憶していたため、そこへのオマージュを込めたものでした。</p>
<p>ところが、改めて沖浦監督が「白い牙」を見返してみると、ギターだけではなくハーモニカなどもかなり使われており、そういった情報をJames Panda Jr.氏とやりとりした結果、本作の楽曲が誕生したのだそうです。</p>
<p>番組ではこのほか、本田氏による絵コンテも公開され、ニコニコ生放送でも大反響となっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。今回のテーマは「金属の表情」。<br />
本作における「金属の表情」とは、エアストリームの金属感のこと。鏡面のようになっているエアストリームの金属を見て氷川氏は「金属にこだわりのある作品である」と感じたのだとか。そこからロボットが登場してエアストリームの中で物語が発展していくわけですが、エアストリームの金属感とロボットという組み合わせが面白いと氷川氏はコメントしました。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>James Panda Jr.氏は「らんま1/2」と回答。<br />
James Panda Jr.氏が大好きな作品が「らんま1/2」とのことで、今回林原めぐみさんにお会いされたのが一番緊張した瞬間だったそうです。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/139/2"/></p>
<p>沖浦監督は「文化祭もしくはただの快楽」と回答。<br />
「小学校卒業からアニメを作っており、中学では文化祭で短編を作って見てもらっていました。<br />
今回短編を久しぶりにやってみて、文化祭のワイワイやったりするお祭り的な要素がありました」（沖浦監督）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/139/3"/></p>
<p><img src="/news/image.php/139/4"/><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>NHK BSプレミアムで密着番組が放送　＆　新千歳空港映画祭に吉崎響監督が登壇</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 23:06:32 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市の制作現場に密着したテレビ番組の放送が決定しました！<br />
１１月８日（日）午後１０：５０～翌・前０：１９、NHK BSプレミアムにて放送されます。<br />
作品への愛と情熱、勢いで、アニメーション作りに明け暮れるクリエーターたちにNHKのカメラが密着。貴重な制作の裏側が見られる番組となりますので、ぜひご覧下さい！<br />
</p>
<p>NHK BSオンラインの公式サイト：<a href="http://www.nhk.or.jp/bs/" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/bs/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■「新千歳空港国際アニメーション映画祭2015」に吉崎響監督が登壇</strong><br />
2015年10月31日（土）から11月3日（火・祝）に札幌・新千歳空港ターミナルビルにて開催される「新千歳空港国際アニメーション映画祭2015」において、招待作品として、日本アニメ（ーター）見本市の作品が上映されます。<br />
</p>
<p>さらに今回ゲストとして、「ME!ME!ME!」「GIRL」などの監督である吉崎響さんが登壇することが決定しました。</p>
<p>日本アニメ（ーター）見本市の作品上映と吉崎響さんの登壇は11月2日（月）18時半からとなります。プログラムをご覧頂くには、チケットのほか整理券が必要となります。なお、映画祭のチケットは現在チケットぴあ、ローソンチケットにて発売中です。詳しくは映画祭の公式サイトをご覧下さい。</p>
<p>新千歳空港国際アニメーション映画祭2015公式サイト：<a href="http://airport-anifes.jp/" target="_blank">http://airport-anifes.jp/</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第35話「カセットガール」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 23:17:13 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第35話「カセットガール」の予告編を公開しました。<br />
第35話「カセットガール」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1444028524" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「カセットガール」の本編は2015年10月9日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第35話「カセットガール」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
原案・監督　小林浩康<br />
アートディレクション・キャラクターデザイン　コヤマシゲト<br />
メカニカルデザイン　高倉武史<br />
脚本　榎戸洋司<br />
画コンテ　摩砂雪<br />
アニメーション　スタジオカラーデジタル部<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
20XX年、世界は深い雪に包まれた。薄暗く冷たい冬の世界で人々はすべての媒体を管理されていた。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/129/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第34話「旅のロボから」配信スタート</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 13:12:37 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第34話「旅のロボから」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/robotontheroad/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第34話「旅のロボから」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　沖浦　啓之<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
旅にはいつも出会いと別れがある。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/127/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP. </div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で解説番組</strong><br />
10月5日（月）22時からはニコニコ生放送にて「旅のロボから」についての解説生番組を配信します。ゲストをお招きして、解説や制作秘話など「旅のロボから」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第34回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv235461890" target="_blank">コチラ</a>！　<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第33回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で片山一良監督らが「世界の国からこんにちは」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 14:56:14 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>9月28日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第33回放送を実施しました。番組では、第33弾作品である「世界の国からこんにちは」の監督を務めた片山一良氏をゲストに迎え、「世界の国からこんにちは」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/130/0"/></p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>＜出演者プロフィール＞</strong><br />
<strong>■原案・脚本・監督：片山一良</strong><br />
1959年生まれ。 アニメーターとしてテレコム・アニメーションフィルムに入社後、フリーに。『風の谷のナウシカ』の演出助手などを経て、OVA版『アップルシード』（1988年）で初監督を務める。<br />
代表作品：TV『エルフを狩るモノたち』（1996年）　監督 / TV『センチメンタルジャーニー』（1998年）　監督・シリーズ構成 / TV『THEビッグオー』（1999年）　監督・原作・シリーズ構成 / TV『アルジェントソーマ』（2000年）　監督・原作・シリーズ構成 / TV『THEビッグオー　second season』（2003年）監督・原作・シリーズ構成 / OVA『帝都物語 魔都篇』（1991年）監督 / OVA『新海底軍艦』（1995年）監督 / 劇場アニメ『いばらの王 -King of Thorn-』（2010年）監督・脚本<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong><br />
<strong>【世界の国からこんにちはについて】</strong><br />
本作制作のきっかけになったのは、片山監督が庵野秀明氏と映画の打ち上げで一緒に飲んだこと。ロボットものの企画を温めていた片山監督が二つの企画を庵野秀明氏に提案したところ、そのうち一つが採用され本作の制作がスタートしました。<br />
</p>
<p>本作には「スーパーロボット　レッドバロン」をはじめとする過去のロボット作品へのオマージュが散りばめられています。</p>
<p>「中学生の頃に見たアニメで、どうしてこうならないんだ！って思っていたことをやりました（笑）」</p>
<p>と片山監督は語ります。</p>
<p>そんな本作には監督の遊び心がたっぷりとつめ込まれています。特に胸や指が可動して攻撃するギミックの演出については、ロボットをデザインした出渕氏も知らなかったと、片山監督は茶目っ気たっぷりに笑います。</p>
<p>監督のこだわりはあらゆるシーンに及んでおり、特にパビリオンのシーンは、作画資料として背景のミニチュアを作成するほどの徹底ぶりで、「これを色んなパースで描くのは誰もできないし、自分も描けないから大変でした（笑）」と、片山監督は制作時の苦労を楽しそうに振り返りました。</p>
<p>番組ではほかにも、全編を通じて流れる楽曲「世界の国からこんにちは」を山寺宏一さんと林原めぐみさんが歌うことになった経緯や、筆で描かれた独特のタイトルロゴの制作に関するエピソードなど、本作に関するディープな制作秘話が語られました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/130/1"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/130/2"/></p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>【氷川の二度見】</strong><br />
アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。今回のテーマは「百窓」。<br />
</p>
<p>このコーナーでは普段は技術面について語る氷川氏ですが、今回は「本気で二度見をした」というシーンを紹介。</p>
<p>劇中に窓がたくさん並んでいる建物が登場するのですが、この窓が片面25個×2で50窓あり、さらに両面なので100個の窓になるのだといいます。</p>
<p>実はこれ、60〜70年代初頭まで色々な特撮で使われていたモダン住宅のシンボル。特撮ファンなら思わずニヤリとしてしまう話題でした。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/130/3"/></p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>片山監督は「絶望と努力」と回答。<br />
「なかなか自分の思い通りにはいかなくて、作品ができあがるたびに絶望感があるんです。それは次の作品に努力でつないでいくしかないんです」（片山監督）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/130/4"/></p>
<p><img src="/news/image.php/130/5"/></p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第34話「旅のロボから」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 23:01:27 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第34話「旅のロボから」の予告編を公開しました。<br />
第34話「旅のロボから」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1443419764" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「旅のロボから」の本編は2015年10月2日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第34話「旅のロボから」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　沖浦　啓之<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
旅にはいつも出会いと別れがある。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/126/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第33話「世界の国からこんにちは」配信スタート</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 10:05:42 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第33話「世界の国からこんにちは」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/ragnarok/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第33話「世界の国からこんにちは」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　片山一良<br />
<strong>ロボットデザイン</strong>　出渕　裕<br />
<strong>キャラクターデザイン</strong>　高遠　るい<br />
<strong>作画監督</strong>　小曽根正美<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　ブリッジ<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
舞台は少し未来。<br />
お台場で開催中の万国巨大ロボット博覧会の会場にてデモンストレーション中の日本代表ロボットが原因不明の暴走状態に陥って会場近隣の施設を破壊しまくる。<br />
警察や自衛隊ではらちが明かず、日本政府と博覧会協会事務局の要請を受けて起動中のアメリカとロシアのロボットが事態を収拾するために出動するが、日本のロボットの勢いはすさまじく、乱闘となる。<br />
更に装填されているはずのないミサイルが発射されたり、充填されているはずのないエネルギービームが放たれたりと、会場もろとも周辺は戦場と化す。<br />
とばっちり を受けた英国、中国、ドイツのロボットが勢いで参戦、バトルロワイヤルとなる。<br />
</p>
<p>生き残るのは誰だ？</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/123/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■「世界の国からこんにちは」の作品解説番組を生放送！</strong><br />
9月28日（月）22時からはニコニコ生放送にて「世界の国からこんにちは」についての解説生番組を配信します。原案・脚本・監督の片山一さん(代表作：TV『エルフを狩るモノたち』、『センチメンタルジャーニー』、『THEビッグオー』、『アルジェントソーマ、『THEビッグオー　second season』、劇場アニメ『いばらの王 -King of Thorn-』ほか））をお招きして、解説や制作秘話など「世界の国からこんにちは」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第33回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173289" target="_blank">コチラ</a>！<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第32回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で櫻木優平監督らが「新世紀いんぱくつ。」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 20:34:07 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>9月21日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第32回放送を実施しました。番組では、第32弾作品である「新世紀いんぱくつ。」の監督を務めた櫻木優平氏と、リードアニメーターを務めた川崎司氏、美術を担当された渡邊洋一氏、主題歌の作詞・作曲を担当されたbuzzG氏をゲストに迎え、「新世紀いんぱくつ。」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/0"/></p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■脚本・監督：櫻木優平</strong><br />
　熊本県出身。実写映像・グラフィックデザインを学んだ後、フリーランスとして活動を始める。<br />
　参加作品：『花とアリス殺人事件』『もうひとつの未来を。』（CGディレクター）/<br />
　　　　　　『009 RE:CYBORG』『ブラック★ロックシューター［TV］』（モデリングとアニメーションを担当）<br />
</p>
<p><strong>■リードアニメーター：川崎司</strong><br />
　アニメ、ゲーム関係のCG制作や、プログラミングによるコンテンツ制作などを行う株式会社ラッキーピクチャーズに所属。<br />
　『花とアリス殺人事件』ではCGアニメーターとして参加した。<br />
</p>
<p><strong>■美術：渡邊洋一</strong><br />
　ヴェイサエンターテイメント株式会社代表。<br />
　会社業務内容はアニメーション美術の他に、ドームシアターシステム開発、データ可視化用<br />
　ソフトウェア開発などを行っている。最近の主な仕事に、スタジオジブリ宮崎駿監督短編作品<br />
　『水グモもんもん』美術監督、細田守監督作品『バケモノの子』背景担当等がある。<br />
</p>
<p><strong>■音楽：buzzG</strong><br />
　本作主題歌「センチメンタルな予感」の作曲・編曲を担当。2009年からDTMを始め、同年8月頃から動画サイトへ<br />
　VOCALOIDを使用した楽曲を発表し始める。2011年3月にビクターエンタテイメントより「Symphony」でメジャーリリース。<br />
　その後、2ndアルバム「祭囃子」、3rdアルバム「Ghost Trail Reveries」、4thアルバム「Drama」をリリース。<br />
　その他、様々なアーティストやコンピレーションに楽曲提供を行っている。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/1"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/2"/></p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【新世紀いんぱくつ。について】</strong><br />
　本作が監督としてのデビュー作となる櫻木監督。企画を出したのは今年3月頃のことで、同じ物語背景を持ついくつかの案を提出し、その中から本作が選ばれたのだそうです。特に監督が大切にしたのは「リアリティ」で、生活感などを出すことを意識したと言います。<br />
</p>
<p>櫻木監督にとって気心の知れたスタッフが集まったおかげで通常のワークフローとは異なり、ビデオ絵コンテから制作をスタートすることができたとのこと。</p>
<p>　櫻木監督が制作したビデオ絵コンテの第一印象について川崎氏は「女子力高いなと思いました（笑）」とコメントしました。</p>
<p>　番組では、実際にビデオ絵コンテを流しながら制作の裏側についてトークを行いました。</p>
<p>たとえば冒頭のシーンでは3人のキャラクターが動画配信をしているシーンがあり、画面上にコメントが流れるなど、ニコニコ生放送を思わせる演出が特徴的です。この演出についてはビデオ絵コンテの段階ですでに入っており、監督が思い描く世界観が早いうちに完成していたことがわかります。</p>
<p>　ここで番組では音楽を担当されたbuzzG氏が登場。実は監督とは以前から懇意にしているということで、本作の制作に参加されたのだとか。楽曲制作のポイントについてbuzzG氏は、「現実の中学生が考えつきそうなメロディーや内容を意識して、ちょっと打ち込みっぽくしたりしました」とコメント。歌詞は櫻木監督自らが担当されたとのことで、やはり中学生らしさを意識しつつ作り上げていったとのことです。</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
今回のテーマは「カメラを通した気持ち」。<br />
</p>
<p>　氷川氏は本作が持つ"喪失感"に着目。</p>
<p>「普通、アニメは存在感を作る芸術なのに、この作品は逆に喪失感があるんです。7分しかないアニメなのに、なぜこんなに喪失感があるのでしょうか」（氷川氏）</p>
<p>　その理由として氷川氏が挙げるのは「カメラの視点」。たとえば神社のシーンでは主観視点を多用しており、そこにあえて微妙な手ブレを入れることで、頭の揺れと気持ちの揺れを表現しているのだとか。現在の視点が誰の気持ちなのかを表現することで、感情移入が調整されているのだと説明しました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/3"/></p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
　番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>　buzzG氏は「青春」と回答。<br />
「中高生のときこっそりアニメを見ていて、周りはあまり見ていなくて奥ゆかしい青春でした（笑）」（buzzG氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/4"/></p>
<p>　渡邊氏は「夕方の思い出」と回答。<br />
「子どもの頃、夕方からアニメをやっていて、それが思い出です」（渡邊氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/5"/></p>
<p>　川崎氏は「先輩」と回答。<br />
「自分にとって先輩のようなもの」（川崎氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/6"/></p>
<p>　櫻木監督は「多目的ツール」と回答。<br />
「仕事でもあり名刺でもあり色々な使い方をしているので」（櫻木監督）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/125/7"/></p>
<p><img src="/news/image.php/125/8"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第33話「世界の国からこんにちは」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 23:10:06 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第33話「世界の国からこんにちは」の予告編を公開しました。<br />
第33話「世界の国からこんにちは」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1442376364" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「世界の国からこんにちは」の本編は2015年9月25日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第33話「世界の国からこんにちは」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　片山一良<br />
<strong>ロボットデザイン</strong>　出渕　裕<br />
<strong>キャラクターデザイン</strong>　高遠　るい<br />
<strong>作画監督</strong>　小曽根正美<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　ブリッジ<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
舞台は少し未来。<br />
お台場で開催中の万国巨大ロボット博覧会の会場にてデモンストレーション中の日本代表ロボットが原因不明の暴走状態に陥って会場近隣の施設を破壊しまくる。<br />
警察や自衛隊ではらちが明かず、日本政府と博覧会協会事務局の要請を受けて起動中のアメリカとロシアのロボットが事態を収拾するために出動するが、日本のロボットの勢いはすさまじく、乱闘となる。<br />
更に装填されているはずのないミサイルが発射されたり、充填されているはずのないエネルギービームが放たれたりと、会場もろとも周辺は戦場と化す。<br />
とばっちりを受けた英国、中国、ドイツのロボットが勢いで参戦、バトルロワイヤルとなる。<br />
</p>
<p>生き残るのは誰だ？</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/122/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第32話「新世紀いんぱくつ。」配信スタート</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 10:00:02 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第32話「新世紀いんぱくつ。」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/neongenesisimpacts/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第32話「新世紀いんぱくつ。」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>脚本・監督：</strong>櫻木優平<br />
<strong>キャラクターデザイナー：</strong>西田亜沙子<br />
<strong>音楽：</strong>buzzG／<strong>歌：</strong>加隈亜衣<br />
<strong>アニメーション制作：</strong>スティーブンスティーブン<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
時に、2015年。<br />
使徒襲来が激化する、第3新東京市。<br />
ニコニコ動画に新曲をアップロードする三人の少女の姿があった。<br />
</p>
<p>石井ハルカ、谷口イズミ、松沢アヤコ。</p>
<p>ニコ生で活動する、市立第壱中学校二年生の三人は、音楽ユニット「いんぱくつ。」として活動していたが、使徒の襲来に備えてアヤコが疎開する事となり、新曲「センチメンタルな予感」を最後に、解散する事になっていた。</p>
<p>それぞれの道を進むことになるハルカ、イズミ、アヤコ。<br />
残されたハルカは、イズミに「ある提案」をする。<br />
</p>
<p>そして第3新東京市には、再び使徒が来襲しようとしていた……。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/121/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP. </div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で解説番組</strong><br />
9月21日（月）22時からはニコニコ生放送にて「新世紀いんぱくつ。」についての解説生番組を配信します。監督の櫻木優平さん（代表作：『花とアリス殺人事件』（CGディレクター）『もうひとつの未来を。』（ＣＧディレクター）、『009 RE:CYBORG』『ブラック★ロックシューター［ＴＶ］』（モデリングとアニメーションを担当など）、リードアニメーターを担当された川崎司さん、美術監督を担当された渡邊洋一さん（参加作品：スタジオジブリ宮崎駿監督短編作品『水グモもんもん』美術監督、細田守監督作品『バケモノの子』背景担当等）、主題歌「センチメンタルな予感」の作曲・編曲を担当されたbuzzGさん（2009年からDTMを始め、同年8月頃から動画サイトへVOCALOIDを使用した楽曲を発表し始める。2011年3月にビクターエンタテイメントより「Symphony」でメジャーリリース。様々なアーティストやコンピレーションに楽曲提供を行っている ）をお招きして、解説や制作秘話など「新世紀いんぱくつ。」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第32回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173259" target="_blank">コチラ</a>！<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第31回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で吉崎響監督らが「GIRL」を解説！劇中歌担当DAOKOによるスペシャルライブも実施</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 20:35:03 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>　9月14日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第31回放送を実施しました。番組では、第31弾作品である「GIRL」の原案・絵コンテ・監督を務めた吉崎響氏と、キャラクターデザイン・作画監督を務めた井関修一氏をゲストに迎え、「GIRL」の制作秘話に関して語り合っていただきました。また、本作の劇中歌を担当したDAOKO氏のスペシャルライブも行いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■原案・絵コンテ・監督：吉崎響</strong><br />
　参加作品：「マクロスF」（モニターグラフィックス）/「ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Q」（デザインワークス）/ 日本アニメ（ーター）見本市「ME!ME!ME!」（企画・原案・監督）等<br />
</p>
<p><strong>■キャラクターデザイン・作画監督：井関修一</strong><br />
　参加作品：「エヴァンゲリヲン新劇場版：Q」（動画）/「翠星のガルガンティア」（原画）/「キルラキル」（原画）/「スペース☆ダンディ シーズン2」（原画）/ 日本アニメ（ーター）見本市「ME!ME!ME!」（キャラクターデザイン・作画監督）等<br />
</p>
<p><strong>■DAOKO</strong><br />
　1997年生まれ、東京都出身、ラップシンガー。<br />
　女子高生時代に中島哲也監督『渇き。』で挿入歌に抜擢され、日本アニメ（ーター）見本市第3話 『ME!ME!ME!』で庵野秀明率いるスタジオカラーとのコラボを経て、2015年3月に1stアルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。同年10月21日にはDouble A Side 1stシングル「ShibuyaK / さみしいかみさま」をリリース。2本の大型MUSIC VIDEO企画が決定。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【GIRLについて】</strong><br />
　本作を制作することになったきっかけについて吉崎監督は、「『ME!ME!ME!』を見たプロデューサーからミュージックビデオを作ってほしいという話が来たこと」だと振り返りました。そこから、せっかくなら日本アニメ（ーター）見本市でやろうという話になったといいます。<br />
</p>
<p>　そんな吉崎監督から井関氏へのリクエストは、「女の子をかわいく描いてほしい」というもの。これに、日本アニメ（ーター）見本市第3話「ME!ME!ME!」で吉崎監督とコンビを組んだ井関氏は、「女の子の悩みみたいなもの、たとえば胸が小さいとか、脚が太いとか、コンプレックスのあるシルエットはどうでしょう」と『ME!ME!ME!』とは違ったプロポーションを提案したといいます。</p>
<p>　しかし、これに吉崎監督は「大人の女性を描いてほしい」とリクエスト。さらに、「表情をなくして、眼力を強くしてほしい」「たとえば一緒に買物に行っても楽しんでいるのかどうかわからないような、コミュニケーションの仕方が人と違う女性を描いてほしい」など具体的なイメージを井関氏に伝えていきます。これらは、DAOKO氏のイメージからインスピレーションを得たものなのだそうです。</p>
<p>　この日の放送では、そんなDAOKO氏によるスペシャルライブを実施。<br />
劇中歌でもある「さみしいかみさま」「ShibuyaK」の2曲を歌い上げました。<br />
</p>
<p>ライブ後のトークコーナーでは、本作について「自分のことのように感じて、見たときに感涙しました」と語ったDAOKO氏。ニコ生視聴者に向けて質問を投げかけるなどファンと交流する場面もありました。</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。今回のテーマは「BL（黒）のない世界」。<br />
</p>
<p>　本作を鑑賞して、黒が使われていないのでは？　と感じたという氷川氏。黒に近い色で登場する黒猫も純粋な黒ではなく、渋谷をモノクロに描いた世界も実際にはグレーと白だけで描かれているそうです。氷川氏は本作を見て、「色も綺麗なんだけど、黒を置かないようにしているのでは」と感じたのだといいます。</p>
<p>　これに吉崎監督は「さすがですね。僕はデザイナー出身なので、真っ黒じゃない色で黒に感じられる色を選んで、色合いに理由をつけたい。普通の黒になるところも、ちゃんと意味をつけています」と狙いを語りました。</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
　番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>DAOKO氏は「脳脱出」と回答。<br />
「アニメって監督の脳の中を具現化するようなものだと思って。吉崎さんの脳にトリップできました」（DAOKO氏）<br />
</p>
<p>第31回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173224" target="_blank">コチラ</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第32話「新世紀いんぱくつ。」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 18:35:53 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第32話「新世紀いんぱくつ。」の予告編を公開しました。<br />
第32話「新世紀いんぱくつ。」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1442200384" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「新世紀いんぱくつ。」の本編は2015年9月18日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第32話「新世紀いんぱくつ。」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>脚本・監督：</strong>櫻木優平<br />
<strong>キャラクターデザイナー：</strong>西田亜沙子<br />
<strong>音楽：</strong>buzzG／<strong>歌：</strong>加隈亜衣<br />
<strong>アニメーション制作：</strong>スティーブンスティーブン<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
時に、2015年。<br />
使徒襲来が激化する、第3新東京市。<br />
ニコニコ動画に新曲をアップロードする三人の少女の姿があった。<br />
</p>
<p>石井ハルカ、谷口イズミ、松沢アヤコ。</p>
<p>ニコ生で活動する、市立第壱中学校二年生の三人は、音楽ユニット「いんぱくつ。」として活動していたが、使徒の襲来に備えてアヤコが疎開する事となり、新曲「センチメンタルな予感」を最後に、解散する事になっていた。</p>
<p>それぞれの道を進むことになるハルカ、イズミ、アヤコ。<br />
残されたハルカは、イズミに「ある提案」をする。<br />
</p>
<p>そして第3新東京市には、再び使徒が来襲しようとしていた……。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/120/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第31話「GIRL」配信スタート＆ニコ生でDAOKOのLIVEと解説生放送、「ME!ME!ME!」再配信も！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 10:00:05 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第31話「GIRL」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/girl/">コチラ</a>。<br />
（※第31話「GIRL」をのページへリンク）<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第31話「GIRL」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・絵コンテ・監督</strong>　吉崎響<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督</strong>　井関修一<br />
<strong>イメージボード</strong>　品川宏樹<br />
<strong>音楽</strong>　DAOKO（TOY’S FACTORY）<br />
　<strong>作詞:</strong> DAOKO　<strong>作曲:</strong> 小島英也（ORESAMA）,DAOKO　 <strong>編曲:</strong> 小島英也（ORESAMA）<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　スタジオカラー<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
「私は女の子」<br />
吉崎響 × DAOKO企画。スタジオカラーによるアニメーションミュージックビデオ。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/118/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP. / TOY’S FACTORY INC.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で解説番組＆DAOKO出演LIVE、「ME!ME!ME!」再配信も！</strong><br />
9月14日（月）22時からはニコニコ生放送にて「GIRL」についての解説生番組を配信します。監督の吉崎響さん（代表作：『マクロスF』（モニターグラフィックス）/『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Q』（デザインワークス）、『ME!ME!ME!』（監督）など）、キャラクターデザイン・作画監督を担当された井関修ーさん（参加作品：『エヴァンゲリヲン新劇場版：Q』（動画）、『翠星のガルガンティア』（原画）、『キルラキル』（原画）、『スペース☆ダンディ シーズン2』（原画）『ME!ME!ME!』（キャラクターデザイン・作画監督）など）をお招きして、解説や制作秘話など「GIRL」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>また、「GIRL」の公開を記念して、吉崎響監督作品「ME!ME!ME!」も9/11（金）より1週間の期間限定で再配信することが決定致しました！「GIRL」と併せてこの機会に是非お楽しみください。</p>
<p>更に、当日は音楽を担当したDAOKOさんのLIVEも実施。「GIRL」より楽曲「さみしいかみさま」と、新曲「ShibuyaK」の2曲を披露します。いつもとちょっと違う雰囲気でお届けする「同トレス」をお楽しみに。</p>
<p>・DAOKO、吉崎響出演！「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第31回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173224" target="_blank">コチラ</a>！<br />
・「ME!ME!ME!」再配信は<a href="http://animatorexpo.com/mememe/">コチラ</a><br />
</p>
<p><strong>＜DAOKOプロフィール＞</strong><br />
<img src="/news/image.php/118/1"/><br />
1997年生まれ、東京都出身。<br />
</p>
<p>15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年に 1st Album『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』発売。ポエトリー・リーディング、美しいコーラス・ワーク、ラップを絶妙なバランスで織り交ぜ、他にはない独特の歌詞をみずから紡ぎだす。インターネットというベールに包まれ活動するミステリアスな彼女の存在はたちまち高感度のクリエイターを中心に広がり、わずか16歳にして、m-floに見出され2013年に m-flo + daoko による楽曲『IRONY』が映画「鷹の爪~美しきエリエール消臭プラス~」の主題歌に起用。さらに、中島哲也監督の目に止まり、2014年公開映画「渇き。」では「Fog」が挿入歌に抜擢される。同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ(ーター)見本市」(公式サイト http://animatorexpo.com/)の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。 その後、2015年3月、女子高生にしてTOY’S FACTORYから1stアルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。 彼女らしい独特の世界観はそのままに、新進気鋭トラックメーカー、そして GREAT3片寄明人 が参加した7組と楽曲を制作。8月17日には渋谷WWWでの初ワンマンライブを行い、同チケットは即日完売となる。10月21日にはDouble A Side 1stシングル「ShibuyaK /さみしいかみさま」をリリース。2本の大型MUSIC VIDEO企画が決定。第一弾は、アニメーションミュージックビデオ「GIRL」。第二弾は、DAOKO初の顔出しとなり、天才・児玉裕一監督によるミュージックビデオ「ShibuyaK」。その全貌が明らかになる。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>「日本アニメ（ーター）見本市」ヴォーカルコレクション、11月11日発売決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 10:03:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市から、待望のヴォーカルコレクションCDが登場します！<br />
これまでの作品群から、珠玉のボーカル楽曲をセレクトして収録。さらに、日本アニメ（ーター）見本市で声ノ出演をしている声優の林原めぐみさんによる新規カバー曲も加わった、豪華なアルバムとなります。<br />
「『日本アニメ（ーター）見本市』ヴォーカルコレクション」の価格は3200円（税抜）、11月11日（水）に発売予定です。<br />
</p>
<p><strong>＜収録曲（予定）＞</strong><br />
HILL CLIMB GIRL（川崎里実）<br />
ME!ME!ME! feat.daokoシリーズ（TeddyLoid)<br />
中央線（Sotte Bosse)<br />
SKY5（Avaivartika）<br />
夢のヒーロー（「電光超人グリッドマン」より）<br />
もっと君を知れば（「電光超人グリッドマン」より）<br />
アジアの海賊（山寺宏一）<br />
はじまり（RINK）<br />
セックス＆バイオレンスwithマッハスピードノてーま（O2i3 feat. あさちる）<br />
Sunlight（Norihito Ogawa）<br />
I can Friday by day!（Neko Jump）<br />
朧月夜（冨田麗香）<br />
FAI FAI TU!（林原めぐみ）<br />
他<br />
</p>
<p>新規録音：<br />
SKY5（林原めぐみによるカバー）<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、日本アニメ（ーター）見本市のCDとしては他にも、ファーストシーズンとセカンドシーズンの楽曲をほぼ丸ごと収録したBGMシリーズ「日本アニメ（ーター）見本市の世界」があります。また、各音楽配信サイトでも楽曲を配信しています。ぜひこちらもあわせてチェックしてみて下さい。<br />
詳しい情報は<a href="http://animatorexpo.com/music/">こちら</a>。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第30回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で横山彰利監督らが「ザ・ウルトラマン」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 13:59:46 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>9月7日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第30回放送を実施しました。番組では、第30弾作品である「ザ・ウルトラマン」の監督を務めた横山彰利氏と、音響監督を務めた山田陽氏、制作担当の杉谷勇樹氏をゲストに迎え、「ザ・ウルトラマン」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/143/0"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■監督：横山彰利</strong><br />
アニメーターとしてキャリアをスタートし、1998年「機動戦士ガンダム第 ０８ＭＳ小隊」では作画監督を務める。演出方面においては2002年「ＯＶＥＲＭＡＮ キングゲイナー」、2004年「サムライチャンプルー」、2008年「カイバ」、2010 年「四畳半神話大系」等で演出を手掛け、2013年「フォトカノ」では監督を務めた。 その他の近年の絵コンテ・演出参加作品としては2013年「進撃の巨人」、2014年「キルラキル」等。<br />
</p>
<p><strong>■音響監督：山田陽</strong><br />
サウンドチーム・ドンファン代表取締役。<br />
主な参加作品：『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序／破／Q 』/ 『巨神兵東京に現わる 劇場版』/『ガールフレンド（仮）』 / 『ユリ熊嵐』 / 『言の葉の庭』<br />
</p>
<p><strong>■制作担当：杉谷勇樹</strong><br />
主な参加作品：『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：Q』/『龍の歯医者』/『偶像戦域』/『ハンマーヘッド』<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/143/1"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/143/2"/></p>
<p><strong>【ザ・ウルトラマンについて】</strong><br />
歴史のある特撮シリーズ「ウルトラマン」をアニメ化することになったきっかけとして、横山監督は日本アニメ（ーター）見本市にも関わっておられる森氏との会話を挙げます。<br />
</p>
<p>「森さんが一本目『龍の歯医者』の原画をされていたとき、ウルトラマンをやりたいなって話で盛り上がったんです」（横山監督）<br />
　その後、森氏が杉谷氏を紹介したことからスタッフが結集、本作の企画がスタートしました。<br />
実は企画自体は20年前から出し続けていたという横山監督。あきらめかけていたところに舞い込んだ最後のチャンスが今回の作品だったのだそうです。<br />
</p>
<p>今回は多数のウルトラマンフィギュアと共に番組に出演された横山監督は、ウルトラマンのデザインや作画技法に関する様々なこだわりを、フィギュアを用いながら熱く語りました。</p>
<p>また、本作の大きなこだわりの一つである「音」について、音響監督を担当された山田氏は「世代的に小学校のとき見ていたので、監督の話が楽しくてワクワクしましたね」とコメント。</p>
<p>初代ウルトラマンのトーンに近づけたいという監督の要望から、現代のマイク以外に昔使われていた時代のマイクを3本使って録音。後からどの音を使うか吟味して、懐かしい音を作り上げたという制作の裏話も披露されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/143/3"/></p>
<p>アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。今回のテーマは「機電」。<br />
「機電」とは「ヒーローや怪獣に機械や電気（電飾）を仕込むことでメカと生物のハイブリッドにしていること」で、氷川氏はこれこそが特撮としてのウルトラマンの魅力であると語ります。その上で、アニメ化した本作でもこの部分をきちんと表現できていることを高く評価されました。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>杉谷氏は「人」と回答。<br />
「アニメ業界は本当に人手不足なので……（笑）。今回の仕事をやっていただいた方、本当にありがとうございました」（杉谷氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/143/4"/></p>
<p>横山監督は「居場所」と回答。<br />
「日常生活でここにしか居場所がないのかなと。ここだったら皆のために自分を使えるんです」（横山監督）<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/143/5"/><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第31話「GIRL」予告編公開 &amp; スコットランドで見本市作品上映決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 20:51:58 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第31話「GIRL」の予告編を公開しました。<br />
第31話「GIRL」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1441335365" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「GIRL」の本編は2015年9月11日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第31話「GIRL」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・絵コンテ・監督</strong>　吉崎響<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督</strong>　井関修一<br />
<strong>イメージボード</strong>　品川宏樹<br />
<strong>音楽</strong>　DAOKO（TOY’S FACTORY）<br />
作詞: DAOKO　作曲: 小島英<span style="font:inherit;letter-spacing:-0.4em;">也</span>（ORESAMA<span style="font:inherit;letter-spacing:-0.4em;">）</span>, DAOKO　編曲: 小島英<span style="font:inherit;letter-spacing:-0.4em;">也</span>（ORESAMA）<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　スタジオカラー<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
「私は女の子」<br />
吉崎響 × DAOKO企画。スタジオカラーによるアニメーションミュージックビデオ。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/117/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP. / TOY’S FACTORY INC.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■イギリス・スコットランドで見本市作品の上映が決定！</strong><br />
日本アニメ（―ター）見本市作品が、イギリス・スコットランドにて開催される「SCOTLAND LOVES ANIME 2015」にて、上映されることが決定しました！<br />
</p>
<p>SCOTLAND LOVES ANIME 2015は日本の優れたアニメ作品をスコットランドに紹介することを目的に開催されており、今回が6回目の開催となります。</p>
<p>日本アニメ（―ター）見本市の作品は、10月17日（日）、エディンバラにあるFilmhouse Cinemaにて上映されます。詳しい内容は、SCOTLAND LOVES ANIME 2015の<a href="http://www.lovesanimation.com/" target="_blank">公式サイト</a>をご覧下さい。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第30話「ザ・ウルトラマン」配信スタート＆ニコ生でウルトラマン特集も</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 19:12:15 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第30話「ザ・ウルトラマン」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/theultraman/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第30話「ザ・ウルトラマン」</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督：</strong>横山 彰利<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督：</strong>森 久司<br />
<strong>原著作：</strong>円谷プロダクション<br />
<strong>漫画：</strong>内山まもる 「ザ・ウルトラマン」より<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
１９７５年、宇宙は平和を取り戻していた。 そんな時、ウルトラ兄弟たちが何者かによって次々と殺害されてしまう。 犯人の名は宇宙大魔王ジャッカル。 遠い昔、ウルトラマンキングに敗れブラックホールに追放された宇宙人である。 やがて地球に侵攻したジャッカル軍は人間態で潜伏するウルトラ戦士たちを炙り出すため、 捕虜にした人間たちの処刑を決行しようとする。 諦めかけたその時、頭上に謎の鎧戦士が現れた…。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/116/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; 円谷プロ<br />
&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で解説番組も！</strong><br />
9月7日（月）22時からはニコニコ生放送にて「ザ・ウルトラマン」についての生番組を配信します。監督の横山彰利氏（代表作：『機動戦士ガンダム第08MS小隊』、『キングゲイナー』、『ケモノヅメ』、『妖奇士』ほか）、音響監督の山田陽氏（サウンドチーム・ドンファン代表取締役。主な参加作品：『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 序／破／Q 』、『巨神兵東京に現わる 劇場版』、『ガールフレンド（仮）』『ユリ熊嵐』『言の葉の庭』ほか）をお招きして、解説や制作秘話など「ザ・ウルトラマン」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第30回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173198" target="_blank">コチラ</a>！　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送でウルトラマン作品一挙放送実施</strong><br />
日本アニメ（ーター）見本市「ザ・ウルトラマン」の公開を記念して、9月11日(木）19時よりニコニコ生放送にて、ウルトラマン作品の一挙放送が行われます。本編と併せてお楽しみください<br />
</p>
<p>ウルトラマン作品の一挙放送番組ページは<a href="http://live.nicovideo.jp/gate/lv233733935" target="_blank">コチラ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜ニコニコ生放送配信作品＞</strong><br />
○『ウルトラマン』より　<br />
第39話　さらばウルトラマン<br />
</p>
<p>○『ウルトラマンA』より<br />
第5話　大蟻超獣対ウルトラ兄弟<br />
第13話　死刑! ウルトラ5兄弟<br />
第14話　銀河に散った5つの星<br />
第23話　逆転! ゾフィ只今参上<br />
第35話　ゾフィからの贈りもの<br />
</p>
<p>○『ウルトラマンタロウ』より<br />
第17話　2大怪獣タロウに迫る!<br />
第18話　ゾフィが死んだ! タロウも死んだ!<br />
第19話　ウルトラの母 愛の奇跡!<br />
第33話　ウルトラの国 大爆発5秒前!<br />
第34話　ウルトラ6兄弟最後の日!<br />
</p>
<p>○『ウルトラマンレオ』より<br />
第38話　決闘! レオ兄弟対ウルトラ兄弟<br />
第39話　レオ兄弟 ウルトラ兄弟 勝利の時<br />
</p>
<p>○『ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団』</p>
<p>○『ウルトラマンメビウス』より<br />
第50話　最終三部作III心からの言葉<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第29回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で吉浦康裕監督らが「ヒストリー機関」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 14:00:25 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>8月31日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第29回放送を実施しました。番組では、第29弾作品である「ヒストリー機関」の原案・脚本・監督を務めた吉浦康裕氏と、キャラクターデザイン・作画監督を務めた碇谷敦氏をゲストに迎え、「ヒストリー機関」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/142/0"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■原案・脚本・監督：吉浦康裕</strong>　代表作：『イヴの時間』（シリーズアニメーション／原作脚本監督）『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』（デザインワークス）『サカサマのパテマ』（劇場アニメーション／原作脚本監督）『アルモニ』（短編アニメーション／原作脚本監督）</p>
<p><strong>■キャラクターデザイン・作画監督：碇谷敦</strong>　代表作：『はたらく魔王さま！』（キャラクターデザイン・総作画監督）『アルモニ』（キャラクターデザイン・作画監督）『Fate/Zero』（キャラクターデザイン・作画監督）『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』（キャラクターデザイン）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【ヒストリー機関について】</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/142/1"/></p>
<p>本作制作のきっかけは吉浦監督が碇谷氏に「何かやりたいものはありますか？」と質問したこと。<br />
これに碇谷氏は、「ゾンビものとか戦争ものとかがやりたい」と答え、その言葉をヒントに吉浦監督は「ハリウッド映画を発掘する」というアイデアを発想し、1週間ほどで本作を企画したといいます。<br />
さらに吉浦監督は「ストーリーとは関係なく、描きたいシーンを碇谷さんに羅列してもらった」ともコメントしました。<br />
</p>
<p>実際に作業する机も吉浦監督と碇谷氏は隣同士だったということで、碇谷氏は「こういう絵がほしいという要望が監督からきて、常にやりとりしながら作りました」と当時を振り返りました。</p>
<p>本作の最大の特徴は、古今東西の様々な名作映画やアニメへのオマージュが入っていること。<br />
ニコニコ生放送視聴者もキャラクターやシーンを見ながら「これはあの作品かな」と予想して楽しんでおり、吉浦監督や碇谷氏も「皆さんにすごく拾っていただいて嬉しいですね」と笑顔を見せていました。<br />
</p>
<p>さらに放送では作品のシーンをスライドで見せながら、オーディオコメンタリーならぬ「スライドコメンタリー」を実施。<br />
吉浦監督と碇谷氏の映画への熱い思いと、本作にかける情熱をたっぷりと語っていただきました。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong></p>
<p><img src="/news/image.php/142/2"/><br />
アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
今回のテーマは「ブロックノイズ」。<br />
ブロックノイズとは画面に走るブロック状のノイズのこと。本作のラストシーンにはあえてブロックノイズ演出が使われており、氷川氏はここに「世代差」を感じたといいます。<br />
</p>
<p>映像の世界ではノイズをあえてつける手法がありますが、<br />
時代によってブロックノイズだったりホワイトノイズだったりフィルムに傷をつけたような処理だったりと変化するとのこと。ノイズ一つとってみても奥の深い世界なのだそうです。<br />
</p>
<p>吉浦監督はこれに「まさに核心なんですが、自分でも言われてハッと気付かされました」とコメントしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>碇谷氏は「人生」と回答。<br />
「人間関係から生き方まで人生のすべてがアニメに関わっているので」（碇谷氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/142/3"/></p>
<p><img src="/news/image.php/142/4"/><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第30話「ザ・ウルトラマン」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 19:12:27 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第30話「ザ・ウルトラマン」の予告編を公開しました。<br />
第30話「ザ・ウルトラマン」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1439969945" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「ザ・ウルトラマン」の本編は2015年9月4日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第30話「ザ・ウルトラマン」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督：</strong>横山 彰利<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督：</strong>森 久司<br />
<strong>原著作：</strong>円谷プロダクション<br />
<strong>漫画：</strong>内山まもる 「ザ・ウルトラマン」より<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
１９７５年、宇宙は平和を取り戻していた。 そんな時、ウルトラ兄弟たちが何者かによって次々と殺害されてしまう。 犯人の名は宇宙大魔王ジャッカル。 遠い昔、ウルトラマンキングに敗れブラックホールに追放された宇宙人である。 やがて地球に侵攻したジャッカル軍は人間態で潜伏するウルトラ戦士たちを炙り出すため、 捕虜にした人間たちの処刑を決行しようとする。 諦めかけたその時、頭上に謎の鎧戦士が現れた…。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/114/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; 円谷プロ<br />
&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第29話「ヒストリー機関」配信スタート＆ニコ生見本市特集で今石洋之監督作品が登場</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 10:00:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第29話「ヒストリー機関」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/bureauofprotosociety/" target="_blank">コチラ</a>。<br />
</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong style="font-size:110%;">■第29話「ヒストリー機関」</strong><br />
</p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督：</strong>吉浦康裕<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督：</strong>碇谷敦<br />
<strong>アニメーション制作：</strong>スタジオ六花 / TRIGGER<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
はるか未来。<br />
人類は地下シェルターの中で、徹底管理された生活を送っていた。<br />
「なぜ世界は滅び、人類はこのシェルターに籠らねばならなかったのか？」<br />
今日もヒストリー機関のメンバーは、過去の記録映像から<br />
世界滅亡の原因を議論する……たぶん。<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/113/0"/><br />
<div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />
</p>
<p><strong style="font-size:110%;">■ニコニコ生放送で解説番組も！</strong></p>
<p>8月31日（月）22時からはニコニコ生放送にて「ヒストリー機関」についての生番組も配信します。監督の吉浦康裕氏（代表作：「イヴの時間」「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破」「サカサマのパテマ」「アルモニ」、日本アニメ（ーター）見本市第11話「POWER PLANT No.33」ほか）をお招きして解説や制作秘話など「ヒストリー機関」にまつわるお話をうかがいます。</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第29回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv232173168" target="_blank">コチラ</a>！　</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong style="font-size:110%;">■ニコニコ生放送で今石洋之監督「キルラキル KILL la KILL」全24話 一挙放送実施</strong><br />
</p>
<p>ニコニコ生放送では日本アニメ（ーター）見本市に携わる監督の過去作品を特集する「監督過去作品特集」を実施中です。</p>
<p>本日、8月28日（金）22時からは、日本アニメ（ーター）見本市第14話「SEX and VIOLENCE with MACHSPEED」で監督を務めた今石洋之監督の作品、「キルラキル KILL la KILL」全24話 一挙放送が実施されます。こちらもどうぞお楽しみに！</p>
<p>「キルラキル KILL la KILL」全24話 一挙放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv230338444" target="_blank">コチラ</a><br />
日本アニメ（ーター）見本市第14話「SEX and VIOLENCE with MACHSPEED」は<a href="http://animatorexpo.com/sexandviolencewithmachspeed/">コチラ</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第28回「日本アニメ（－ター）見本市-同トレス-」で上條淳士、安彦英二らが「ENDLESS NIGHT」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 14:00:55 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>8月24日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第28回放送を実施しました。番組では、第28弾作品である「ENDLESS NIGHT」の山本沙代監督（コメント出演）、キャラクターデザインを務めた上條淳士氏と、作画監督を務めた安彦英二氏をゲストに迎え、「ENDLESS NIGHT」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/0"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■監督：山本沙代　（コメント出演）</strong><br />
代表作：『ミチコとハッチン』監督/『LUPIN the Third -峰不二子という女-』監督（第16回 文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞受賞）/『岡村靖幸　ビバナミダ』　PV　絵コンテ・演出/『スペース☆ダンディ』（エンディング）絵コンテ・演出<br />
</p>
<p><strong>■キャラクターデザイン：上條淳士</strong><br />
1963年、東京生まれ。‘83年少年サンデー増刊号掲載の『モップ★ハンター』でデビュー。<br />
その後、『ZINGY』（原作・雁屋 哲）、『TO-Y』『SEX』『赤×黒』『８（エイト）』『DOG LAW』（原作・武論 尊）などを発表。<br />
シャープなラインの絵と、独自の鋭いセンスが、多くのファンの支持を受ける。イラストレーターの仕事も多く、広告のイメージキャラクターや音楽雑誌の挿絵なども多数手掛けている。<br />
代表作：『TO-Y』『SEX』『８（エイト）』『スペース☆ダンディ』第20話キャラクターデザイン<br />
</p>
<p><strong>■作画監督：安彦英二</strong><br />
代表作：『サムライチャンプルー』話数作画監督/『Genius Party（BABY BLUE）』キャラクターデザイン・作画監督/『ミチコとハッチン』話数作画監督/『聖剣の刀鍛冶』話数作画監督『坂道のアポロン』話数作画監督/『蟲師 続章』作画監督/『ジョバンニの島』サブキャラクターデザイン・作画監督補<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【ENDLESS NIGHTについて】</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/1"/></p>
<p>本作のきっかけは山本監督がフィギュアスケートの大ファンだったこと。<br />
そして本作のテーマソングでもある小松未可子さんの楽曲が4分半と、フィギュアスケートの時間にぴったりだったことだそうです。<br />
</p>
<p>制作の話をもらったとき、上條氏は「喜んでお請けしました」とのこと。<br />
それは安彦氏も同じで、3人がそれぞれ一緒に仕事をしたいという思いを持っていたといいます。<br />
</p>
<p>上條氏は本作のキャラクターデザインについて、「特定のフィギュアスケート選手を想起させないようなデザインをしないといけなかったのが難しかった」と語ります。膨大な資料にあたり、フィギュアスケートの詳細を頭に入れるものの、それを一旦捨てないといけないという作業はめったにないとのことで、そこからオリジナルのキャラクターを作り上げていったといいます。</p>
<p>特に難解だったのは、年齢によって変わるルックスのデザイン。<br />
「28歳と6歳は難しくなかったけど、13歳と19歳は難しくて、監督とああでもないこうでもないとやりとりをしました。13歳のときに何があったのか、19歳のときに何があったのか、作品には出てきませんが、そういうことまで考えましたね」（上條氏）<br />
</p>
<p>山本監督からは「神奈川スケートフェスティバルに行きました」とのエピソードも。<br />
上條氏と安彦氏も同じく見に行かれたとのことで、上條氏は「実際に見るとフィギュアスケートのスピード感はすごかったです」と振り返りました。<br />
</p>
<p>また、印象的な色使いに関しては「漫画がそのまま動いているイメージで作りました」（山本監督）、キャラクターの動きの参考にするためにスケート選手である望月理紗さんに実際に滑っていただいた、などの制作秘話が飛び出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/2"/></p>
<p>アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
今回のテーマは「超時空ユニゾン」。<br />
</p>
<p>ユニゾンとは音楽用語で同じ譜面を違う楽器で弾くこと。しかし、楽器が異なるとまったく同じにはならず、それが魅力となります。氷川氏は本作から、そうしたユニゾンと同じ魅力を感じ取ったのだとか。</p>
<p>また、氷川氏がアニメに興味を持ったのが6歳の頃で、本作に登場する主人公がスケートに興味を持ったのと同じ年齢。そうしたこともあり、今回のキーワードを選んだのだといいます。「その6歳の子どもはまだ僕の中にいるんです。<br />
だからこういうところに出てきているんじゃないかな」（氷川氏）<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>安彦氏は「やりがいのある仕事です」と回答。<br />
上條氏は「運動」と回答。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/3"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/4"/></p>
<p>「僕たちは平面の仕事なので視線を誘導するということは一番面白いことです」（上條氏）<br />
山本監督は「仕事」と回答されました。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/141/5"/></p>
<p><img src="/news/image.php/141/6"/><br />
</p><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第29話「ヒストリー機関」予告編公開＆ウルトラマンフェスティバル2015にて「ザ・ウルトラマン」特別上映会実施決定</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 23:06:13 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第29話「ヒストリー機関」の予告編を公開しました。<br />
第29話「ヒストリー機関」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1439969538" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「ヒストリー機関」の本編は2015年8月28日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■ 第29話「ヒストリー機関」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督：</strong>吉浦康裕<br />
<strong>キャラクターデザイン・作画監督：</strong>碇谷敦<br />
<strong>アニメーション制作：</strong>スタジオ六花 / TRIGGERド<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
はるか未来。<br />
人類は地下シェルターの中で、徹底管理された生活を送っていた。<br />
「なぜ世界は滅び、人類はこのシェルターに籠らねばならなかったのか？」<br />
今日もヒストリー機関のメンバーは、過去の記録映像から<br />
世界滅亡の原因を議論する……たぶん。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/112/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ 8/29(土）ウルトラマンフェスティバル2015にて「ザ・ウルトラマン」特別上映会実施決定！</strong><br />
東京・池袋で開催中の「ウルトラマンフェスティバル2015」内で、8月29日（土）、日本アニメ（ーター）見本市サードシーズン作品である「ザ・ウルトラマン」（監督：横山彰利）の特別上映会を実施することが決定しました！<br />
劇場上映でも好評だった本作品をWEB公開前に鑑賞できるチャンス！お見逃しなく！<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○「ザ・ウルトラマン」特別上映会概要</strong><br />
上映作品：「ザ・ウルトラマン」（監督：横山彰利） ＜漫画 内山まもる『ザ・ウルトラマン』より＞<br />
開催日：2015年8月29日（土）<br />
時間：１回目：１７時３０分～<br />
　　　 ２回目：１８時００分～<br />
料金：無料 （「ウルトラマンフェスティバル2015」入場料は必要となります）<br />
★参加者数限定の指定席制です。<br />
　 各回、指定席約200席、完全入れ替え制になります。<br />
　当日開場時間（10：00～）から会場内にて各回毎の指定席券を配布。<br />
　※座席指定券は1回目から配布し、満席になり次第2回目の配布を開始します。<br />
　入場券一枚に付き、1席分の指定券発行。<br />
　限定指定席がなくなり次第終了になります。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○「ウルトラマンフェスティバル2015」開催概要</strong><br />
開催期間：2015年7月24日(金)～8月30日(日)<br />
時間：10:00～17:30（最終入場17:00）<br />
会場：池袋・サンシャインシティ 文化会館4F 展示ホールB<br />
住所：東京都豊島区東池袋3-1<br />
チケット：大人(中学生以上)1,900円／子供(3歳～小学生)1,300円<br />
公式サイト：<a href="http://ulfes.com/2015/" target="_blank">http://ulfes.com/2015/</a><br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/112/1"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; 円谷プロ<br />
&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第28話「ENDLESS NIGHT」配信スタート＆ニコニコ生放送で吉浦康裕監督「イヴの時間　劇場版」上映会実施</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 12:20:27 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第28話「ENDLESS NIGHT」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/endlessnight/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:110%;">■第28話「ENDLESS NIGHT」</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督：</strong>山本沙代<br />
<strong>キャラクターデザイン：</strong>上條淳士<br />
<strong>作画監督：</strong>安彦英二<br />
<strong>振付師：</strong>宮本賢二<br />
<strong>作詞・作曲：</strong>ナカムラヒロシ（i-dep）<br />
<strong>歌：</strong>小松未可子<br />
</p>
<p><strong>＜振付師：宮本賢二氏とは＞</strong><br />
シングルからアイスダンスに転向し、全日本選手権優勝などの数々の栄冠を手にした国内トップクラスのスケーター。<br />
パワフルで突き抜けた明るさを持ち、いろいろなジャンルのダンスもこなせる才能豊かな選手として有名なことから、プロスケーターとしての今後が期待されている。<br />
男女問わず、色々な選手から慕われているなどの一面も持ち、日本スケート界の兄貴的存在でもある。<br />
現役を引退してからは、振り付け師として荒川静香や安藤美姫、中野友加里、高橋大輔、織田信成などの国内トップスケーターの振り付けや、世界選手権、メダリスト･オン・アイスや荒川静香のアイスショー等、様々なイベントなどの振り付けも行い、０６～０７シーズンからはテレビ、新聞等での解説も行っている。（<a href="http://www.ak-global.com/profile_KenjiMiyamoto.html" target="_blank">公式サイト</a>）<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
コリオグラファー宮本賢二✕漫画家上條淳士✕フィギュアスケート<br />
超異色のコラボレーションアニメ作品！！<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/111/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:110%;">■ニコニコ生放送で解説番組も！</strong><br />
8月24日（月）22時からはニコニコ生放送にて「ENDLESS NIGHT」についての生番組も配信します。<br />
監督の山本沙代氏（アニメーション監督・演出家・主な参加作品：『ミチコとハッチン』監督、『LUPIN the Third -峰不二子という女-』監督、『岡村靖幸　ビバナミダ』　PV　絵コンテ・演出、『スペース☆ダンディ』（エンディング）絵コンテ・演出）、キャラクターデザインを担当された上條淳士氏、作画監督の安彦英二氏をお招きして解説や制作秘話など「ENDLESS NIGHT」にまつわるお話をうかがいます。<br />
</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第28回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653658" target="_blank">コチラ</a>！　</p>
<p><strong style="font-size:110%;">■ニコニコ生放送で吉浦康裕監督「イヴの時間　劇場版」上映会実施</strong><br />
ニコニコ生放送では日本アニメ（ーター）見本市に携わる監督の過去作品を特集する「監督過去作品特集」を実施中です。<br />
</p>
<p>本日、8月21日（金）22時からは、吉浦康裕監督の「イヴの時間　劇場版」上映会が開催されます。吉浦康裕監督は日本アニメ（ーター）見本市第11話「POWER PLANT No.33」で監督を務められたほか、サードシーズンでも新作「ヒストリー機関」の公開を予定しています。こちらもどうぞお楽しみに！</p>
<p>「イヴの時間　劇場版」上映会は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv230333615" target="_blank">コチラ</a></p>
<p>なお、8月28日（金）には「監督過去作品特集」第3弾として今石洋介監督の「キルラキル KILL la KILL」一挙放送も予定されています。是非タイムシフトで予約してお楽しみください。</p>
<p>監督過去作品特集は<a href="http://ch.nicovideo.jp/animatorexpo" target="_blank">コチラ</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第27回「日本アニメ（－ター）見本市-同トレス-」でなかむらたかし監督らが「ブブとブブリーナ」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 07:53:51 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>　8月17日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第27回放送を実施しました。番組では、第27弾作品である「ブブとブブリーナ」の監督を務めたなかむらたかし氏と、動画検査を務めた村田充範氏をゲストに迎え、「ブブとブブリーナ」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/115/0"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong></p>
<p><strong>■原案・脚本・監督：なかむらたかし</strong><br />
　アニメーター、監督、演出家、漫画家。<br />
　『幻魔大戦』『ゴールドライタン』『未来警察ウラシマン』などの緻密なアニメーションは多くのアニメーターに影響を与えた。<br />
　代表作：『AKIRA』作画監督/『ピーターパンの冒険』キャラクターデザイン、場面設定/『とつぜん!ネコの国 バニパルウィット』『パルムの樹』『ファンタジックチルドレン』監督、原作、脚本等。漫画家として『キングアビス』『TWILIGHT』など。<br />
</p>
<p><strong>■動画検査：村田充範</strong><br />
　タツノコプロ・アニメ技術研究所で『ゴールドライタン』『未来警察ウラシマン』などの動画でアニメーターのキャリアをスタート。退所後、『AKIRA』『MEMORIES』『スチームボーイ』の動画チェックを務める。<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/115/1"/></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【「ブブとブブリーナ」について】 </strong><br />
　本作制作のきっかけとして、村田氏は「もともとスタジオカラーさんからなかむらさんと一本やりませんかという話があったんです。当時は別の短編も抱えていて無理じゃないかと言われたのですが、僕がなかむらさんとやりたいってゴネたらGOサインが出て（笑）」と当時を振り返りました。<br />
</p>
<p>　そういった経緯もあり、村田氏とのコンビで「日本アニメ（ーター）見本市」の作品を制作することになったなかむら監督。なかむら監督がちょうどそのときに描いていたイラストがあり、「これは短編になる」という思いから企画として提案したのだといいます。</p>
<p>ちなみにブブリーナという名前は、なかむら監督の小説「バニパルウィット 突然!猫の国」に登場するキャラクターからとったとのこと。</p>
<p>　そんな本作で特になかむら監督がこだわったところは、美術と音楽と絵本的なムード。<br />
元のイラストの雰囲気を活かすため、なかむら監督自ら半分以上の原画を手がけたといいます。<br />
</p>
<p>一方で、激しい動きを見せるアニメーションも本作の持ち味。これについて村田氏は、「最近は大人しい作品、動きの少ない作品が多くて、動いているところはCGだったりするので、手描きのアクションみたいなのをやってみたかった」とコメントしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
今回のテーマは「官能のシルエット」。<br />
</p>
<p>氷川氏が注目するのはオープニングタイトルでキャラクターの背後に落ちる影。<br />
平面とも立体ともつかない不思議な世界観の本作において、こうした影の演出が「この作品をすでにどこかで見たような印象」を与えていると言います。<br />
その理由として、「人間は光と影にある種の官能性みたいなものを感じる」からだとコメント。これになかむら監督も「なるほどね」と感心されていました。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
　番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>　村田氏は「パッション」と回答。<br />
「日々、絵を描くことに情熱を持ってやっていかないと、ちょっとでも手を抜いてしまうと作品に出てしまうので」（村田氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/115/2"/></p>
<p>　なかむら監督は「存在根拠」と回答。<br />
「自分の人生の半分以上この世界にいるので、自分の生きていく価値とかベースになるもの。未だに探しています」（なかむら監督）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/115/3"/></p>
<p><img src="/news/image.php/115/4"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第28話「ENDLESS NIGHT」予告編公開＆7話・12話再配信、「吉崎響×DAOKO 企画」のタイトル決定も</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 12:20:47 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第28話「ENDLESS NIGHT」の予告編を公開しました。<br />
第28話「ENDLESS NIGHT」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1439783943" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「ENDLESS NIGHT」の本編は2015年8月21日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第28話「ENDLESS NIGHT」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督：</strong>山本沙代<br />
<strong>キャラクターデザイン：</strong>上條淳士<br />
<strong>作画監督：</strong>安彦英二<br />
<strong>振付師：</strong>宮本賢二<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
コリオグラファー宮本賢二✕漫画家上條淳士✕フィギュアスケート<br />
超異色のコラボレーションアニメ作品！！<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/108/2"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■第7話、第12話の再配信が決定！</strong><br />
8月17日（月）深夜、日本テレビ「映画天国」（関東ローカル）にて、第7話「until You come to me.」、第12話「evangelion:AnotherImpact(Confidential)」の2作品が放送されます。これを記念して、公式サイトでも2作品を再配信することが決定しました！<br />
日本テレビでの放送終了後から１週間、8月18日(火) AM3:48～24日（月）23:59まで公式サイトにて配信します。ぜひこちらもご覧下さい。<br />
</p>
<p>「映画天国」放送時間：8月18日（火）午前2時9分 ～ 午前3時48分<br />
映画天国公式サイトは<a href="http://www.ntv.co.jp/eigatengoku/">コチラ</a><br />
</p>
<p>第7話「until You come to me.」は<a href="http://animatorexpo.com/untilyoucometome/">コチラ</a><br />
第12話「evangelion:AnotherImpact(Confidential)」は<a href="http://animatorexpo.com/evangelionanotherimpact/">コチラ</a><br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■サードシーズン作品「吉崎響×DAOKO 企画」のタイトル決定！ビジュアルも公開</strong><br />
日本アニメ（ーター）見本市のサードシーズンラインアップとしてお伝えしておりました、「吉崎響×DAOKO 企画」の作品タイトルが決定しました！タイトルは「GIRL」です。<br />
DAOKOの楽曲「さみしいかみさま」「ゆめみてたのあたし」の2曲を起用したアニメーションミュージックビデオです。日本アニメ（ーター）見本市の公式サイトで近日配信予定。どうぞお楽しみに！<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/108/1"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第27話「ブブとブブリーナ」配信スタート！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 10:00:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第第27話「ブブとブブリーナ」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/bubuandbubulina/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%">■第27話「ブブとブブリーナ」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　なかむらたかし<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　スタジオコロリド<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
意地悪なお姉ちゃん「ブブリーナ」と生真面目な妹「ブブ」。<br />
ある日、奇妙に足の長い女の子がダンスをしながら、二人の前にやってきた。<br />
女の子が履いている真っ赤な靴に見とれるブブリーナ。<br />
「この靴を履くとね、こんなにホラッ、ダンスが上手く踊れるのよ。あなたも履きたい？」<br />
「うん！」大きく頷くブブリーナ。<br />
次の瞬間、赤い靴がブブリーナの足に取りついて…！？<br />
可愛らしいどたばた騒動をアニメーションならではの動きで表現する、なかむらたかし監督渾身の「痛快どたばたアクションアニメーション」<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/107/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で番組も！</strong><br />
8月17日（月）22時からはニコニコ生放送にて「ブブとブブリーナ」についての生番組も配信します。<br />
監督のなかむらたかし氏（代表作：『AKIRA』作画監督、『ピーターパンの冒険』キャラクターデザイン、場面設定『バニパルウィット突然！猫の国』『パルムの樹』、『ファンタジックチルドレン』監督、原作、脚本等）、村田充範氏（タツノコプロ・アニメ技術研究所で『ゴールドライタン』ウラシマン』などの動画でアニメーターのキャリアをスタート。退所後、『AKIRA』『メモリーズ』『STEAMBOY』の動画チェックを務める。）をお招きして解説や制作秘話など「ブブとブブリーナ」にまつわるお話をうかがいます。<br />
「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第27回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653639" target="_blank">コチラ</a>！　<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第26回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」でアニメ特撮研究家・氷川竜介が「コント　ころしや　1989」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 20:09:48 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>8月10日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第26回放送を実施しました。番組では、第26弾作品である「コントころしや　1989」について、明治大学大学院客員教授でアニメ特撮研究家の氷川竜介氏に解説していただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/110/0"/></p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/110/1"/></p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【コント　ころしや　1989について】　</strong><br />
氷川氏は「キル・ビル」などで知られる世界的なアニメーターである中澤監督が「昭和のコント」的な本作を制作したことについて「面白い」と絶賛。ニコニコ生放送視聴者からも、「キル・ビルの人だと知らなかった」「中澤監督のキャラクターが大好き」といった様々なコメントが書き込まれました。<br />
</p>
<p>　また、氷川氏は本作が「会話劇」であることに着目。声優さんの演技について、「コンテ撮で録ってそこからもう一度合わせたのでは」と分析します。</p>
<p>　ここで急遽、日本アニメ（ーター）見本市で音楽制作を担当している島居氏が番組に出演。</p>
<p>「今回は楽譜がなく、一発撮りでした」という制作時の苦労や、「監督の意図もあって、最初のお店のシーンでは生バンドが即興演奏したらどうなるかということをイメージして音楽制作していました」などの裏話も披露しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
　今回のテーマは「呼吸」。<br />
</p>
<p>　氷川氏は実際の絵コンテを見ながら、アニメのシーンの「秒数」に着目。今回の作品では一つのカットに70秒と非常に長い秒数が使われていますが、長くてもだれることなく見られるのはなぜか、という部分に焦点を当てました。<br />
　<br />
　以前、氷川氏が中澤監督にインタビューした際、「演出する上で大事にしているものは？」という質問に中澤監督は「呼吸」と答えられたそうです。というのも、人間は呼吸をしているので、リズム感が一定ではなく、感情の高まりで変わるのだとか。その長短を見ている人に合わせているからこそ、中澤監督の作品は1カットが長くても見られるのだといいます。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【プレイバック試聴会】</strong><br />
　番組後半では、セカンドシーズンの作品から氷川氏が「作画」というキーワードで選定した作品をオーディオコメンタリー形式で視聴。「偶像戦記」「I can Friday by day!」の2作品を視聴し、アニメの「作画」の奥深さについて解説していただきました。<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/110/2"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第27話「ブブとブブリーナ」予告編公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 23:00:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第27話「ブブとブブリーナ」の予告編を公開しました。<br />
第27話「ブブとブブリーナ」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1438761184" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「ブブとブブリーナ」の本編は2015年8月14日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第27話「ブブとブブリーナ」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　なかむらたかし<br />
<strong>アニメーション制作</strong>　スタジオコロリド<br />
</p>
<p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
意地悪なお姉ちゃん「ブブリーナ」と生真面目な妹「ブブ」。<br />
</p>
<p>ある日、奇妙に足の長い女の子がダンスをしながら、二人の前にやってきた。<br />
女の子が履いている真っ赤な靴に見とれるブブリーナ。<br />
「この靴を履くとね、こんなにホラッ、ダンスが上手く踊れるのよ。あなたも履きたい？」<br />
「うん！」大きく頷くブブリーナ。<br />
次の瞬間、赤い靴がブブリーナの足に取りついて…！？<br />
</p>
<p>可愛らしいどたばた騒動をアニメーションならではの動きで表現する、なかむらたかし監督渾身の「痛快どたばたアクションアニメーション」</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/106/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第26話「コント　ころしや　1989」配信スタート！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 10:01:10 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第第26話「コント　ころしや　1989」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/comedyskit1989/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第26話「コント　ころしや　1989」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督</strong>　中澤一登　<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
昭和コントへのオマージュ<br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/105/0"/><br />
<div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi, LLP.</div><br />
</p>
<p><strong>■ニコニコ生放送で番組も！</strong><br />
8月10日（月）22時からはニコニコ生放送にて「コント　ころしや　1989」についての生番組も配信します。「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第26回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653622" target="_blank">コチラ</a>！　<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>ニコニコ生放送で見本市監督の過去作品特集START！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 23:14:11 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>ニコニコ生放送で見本市監督の過去作品特集START！</p>
<p>ニコニコ生放送において、「日本アニメ（ーター）見本市」の監督陣の過去作品を放送する、「日本アニメ（ーター）見本市監督作品特集」が実施されることになりました！<br />
8月14日（金）より山本沙代監督、吉浦康裕監督、今石洋之監督による過去作品が順次放送されます。<br />
</p>
<p>放送作品は、「LUPIN the Third -峰不二子という女-」（監督：山本沙代）、「イヴの時間 劇場版」（監督：吉浦康裕）、「キルラキル KILL la KILL」（監督：今石洋之）、の3作品です。<br />
お楽しみに！<br />
</p>
<p>特集ページは<a href="http://ch.nicovideo.jp/animatorexpo" target="_blank">コチラ</a></p>
<p><strong>■配信スケジュール</strong><br />
<strong style="font-size:120%;">○LUPIN the Third -峰不二子という女-（監督：山本沙代）</strong><br />
　・放送日時：8月14日（金）19時～<br />
　・放送ページ：<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv227399339" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv227399339</a><br />
　　プレミアム会員登録で8/22（土）23:59まで視聴可能！<br />
　<strong style="font-weight:bold; color:#1b98f0;">★山本沙代監督のアニメ見本市作品はサードシーズンにて配信予定！<br />
　　ただ今予告編公開中！<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1439783943" target="_blank">コチラ</a></strong><br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/104/0"/><br />
原作：モンキー・パンチ　©TMS<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">○イヴの時間 劇場版（監督：吉浦康裕）</strong><br />
　・放送日時：8月21日(金）22時～<br />
　・放送ページ：<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv230333615" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv230333615</a><br />
　<strong style="font-weight:bold; color:#1b98f0;">★吉浦康裕監督のアニメ見本市作品はサードシーズンにて配信予定！</strong><br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/104/1"/><br />
©2009/2010Yasuhiro YOSHIURA/DIRECTIONS.Inc.<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">○キルラキル KILL la KILL（監督：今石洋之）</strong><br />
　・放送日時：8月28日(金)16時～<br />
　・放送ページ：<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv230338444" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv230338444</a><br />
　<strong style="font-weight:bold; color:#1b98f0;">★今石洋之監督のアニメ見本市作品<br />
　　「SEX and VIOLENCE with MACHSPEED」は<a href="http://animatorexpo.com/sexandviolencewithmachspeed/">コチラ</a></strong><br />
</p>
<p><img src="/news/image.php/104/2"/><br />
©TRIGGER・中島かずき/キルラキル制作委員会<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第25回「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」で前田真宏アニメーション監督らが「ハンマーヘッド」を解説！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 19:53:53 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>8月3日（月）、「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」の第25回放送を実施しました。番組では、第25弾作品である「ハンマーヘッド」のアニメーション監督を務めた前田真宏氏と、作画監督を務めた恩田尚之氏、原画の伊藤秀次氏をゲストに迎え、「ハンマーヘッド」の制作秘話に関して語り合っていただきました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/109/0"/></p>
<p><strong>＜出演者プロフィール＞</strong><br />
<strong>■アニメーション監督：前田真宏</strong><br />
代表作：青の6号/ふしぎの海のナディア/アニマトリックス/巌窟王/ヱヴァンゲリヲン新劇場版<br />
</p>
<p><strong>■作画監督：恩田尚之</strong><br />
代表作：GANTZ/BLASSREITER/緋色の欠片/ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵<br />
</p>
<p><strong>■原画：伊藤秀次</strong><br />
　代表作：映画『STEAM BOY』/映画『SPRIGGAN』/映画『ストレンヂア無皇刃譚』/<br />
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/109/1"/></p>
<p><strong>＜制作秘話レポート＞</strong></p>
<p><strong>【ハンマーヘッドについて】</strong><br />
　本作制作のきっかけとして、前田氏は「舞城さんはもともと映画に興味があって、自分でも撮りたいと仰っていたんです。企画もたくさん持っていて、これアニメに向いてるんじゃないとピックアップしたのが『龍の歯医者』と『ハンマーヘッド』だったんです」と話しました。<br />
</p>
<p>前田氏はかねてから「キレイ事じゃないアニメがやりたい」という情熱を持っており、本作で「それをやれるチャンスかもしれない」と思ったとのこと。</p>
<p>そんな前田氏が本作を制作する上で欠かせないスタッフが恩田尚之氏でした。</p>
<p>　恩田氏の大ファンだったという前田氏は、「恩田さんに合わせてスケジュールを調整しようくらいの勢いでした」と当時を振り返りました。</p>
<p>　もう一人の欠かせないスタッフであった原画の伊藤氏は、「最近のアニメは簡略化してスタイリッシュなものが多いのですが、今回は真逆のものをやろうと思いました。おかしくなっちゃったのっていうくらい濃厚なものを」とコメントする一方、「前田さんの絵コンテは全部のせで、成立させるとどうしても伸びてしまうんです。2秒って書いてあるが6秒になったり（笑）」と制作時の苦労を語りました。結果として、7分アニメにも関わらず、作画枚数は9000枚に達したとのことです。</p>
<p>　また、本作で驚くべき点は、ラストのビル以外はCGを使っていないということ。正確なデッサン技術を持つ恩田氏ならではですが、これには視聴者からも「CGだと思った」と驚きの声が上がっていました。</p>
<p><strong>【氷川の二度見】</strong><br />
　アニメ評論家の氷川氏が注目ポイントを紹介する「氷川の二度見」のコーナー。<br />
今回のテーマは「鉄と体液のシズル感」。シズル感とは広告業界などでよく使われる言葉で、<br />
料理で肉などが焼けるときの質感や、サラダの艶感、ビールの泡など、人間の欲望を喚起するもの。<br />
</p>
<p>　氷川氏は主人公が涙するシーンや地に濡れたシーツのシーンを例に出し、「シズル感がある」と賞賛。<br />
「血とか涙とかの体液と、ハンマーヘッドの顔を覆う鉄との対比が持ち味かなと」とコメントしました。<br />
</p>
<p><strong>【クリエイターの法則】</strong><br />
　番組の最後には出演者に向けて「あなたにとってアニメとは？」という質問が。<br />
</p>
<p>　伊藤氏は「小さな事からコツコツと…」と回答。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/109/2"/></p>
<p>　恩田氏は「苦痛！！」と回答。<br />
「年々苦痛になっています（笑）。でもそれしかできないから」（恩田氏）<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/109/3"/></p>
<p><img src="/news/image.php/109/4"/><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第26話「コント　ころしや　1989」予告編公開＆9/9（水）日本アニメ（ーター）見本市音楽集CD第二弾ジャケット公開</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 23:04:18 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>第26話「コント　ころしや　1989」の予告編を公開しました。<br />
第26話「コント　ころしや　1989」予告編は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1438236963" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p>「コント　ころしや　1989」の本編は8月7日（金）、「日本アニメ（ーター）見本市」公式サイトにて配信予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第26話「コント　ころしや　1989」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>監督</strong>　中澤一登<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
昭和コントへのオマージュ<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/103/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi, LLP.</div></p>
<p>さらに9/9（水）に発売される日本アニメ（ーター）見本市の音楽集CD第二弾のジャケットが決定しました。音楽集CD第二弾は第2期である第13話～第24話までの音楽をほぼまるごとパッケージ化したCDとなっております。なんと初回限定盤のCDジャケットは前田真宏監督描き下ろし！ファンには堪らない逸品となっております。お楽しみに！<br />
日本アニメ（ーター）見本市の音楽集CD第二弾詳細は<a href="http://animatorexpo.com/music/#cd-2" target="_blank">コチラ</a><br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/103/2"/></p>
<p><strong>【商品概要】</strong><br />
○初回限定特別装丁盤<br />
・発売日：9月9日（水）<br />
・価格：2,200円（税抜）<br />
※描き下ろしイラストジャケット使用ケース付き<br />
※封入特典あり<br />
</p>
<p>○通常盤<br />
・発売日：9月9日（水）<br />
・価格：1,800円（税抜）<br />
</p>
<p>セカンドシーズンの音源は現在、WEBにて配信中です。<br />
こちらも併せてお楽しみください！<br />
詳細は<a href="http://animatorexpo.com/music/#distribution">コチラ</a>をご覧ください。<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>第25話「ハンマーヘッド」配信スタート！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 00:31:40 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市第25話「ハンマーヘッド」を公開しました。<br />
作品は<a href="http://animatorexpo.com/hammerhead/">コチラ</a>。<br />
</p>
<p><strong style="font-size:120%;">■第25話「ハンマーヘッド」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>原案・脚本・監督</strong>　舞城王太郎<br />
<strong>アニメーション監督</strong>　前田真宏　<br />
</p>
<p><strong>＜概要＞</strong><br />
&quot;HAMMER HIM DEAD.&quot;<br />
叩き潰して殺してあげて<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/102/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.<br />
&copy;  2015　舞城王太郎</div><br />
</p>
<p><strong>■「ハンマーヘッド」の作品解説番組を生放送！</strong><br />
ゲストにアニメーション監督の前田真宏さん（代表作：青の6号/ふしぎの海のナディア/アニマトリックス/巌窟王/ヱヴァンゲリヲン新劇場版）、作画監督を担当された恩田尚之さん（代表作品：GANTZ/BLASSREITER/緋色の欠片/ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵)、アニメーターの伊藤秀次さん（代表作：映画『STEAM BOY』、映画『SPRIGGAN』、映画『ストレンヂア無皇刃譚』、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』など）をお迎えして、解説や制作秘話など「ハンマーヘッド」にまつわるお話をうかがいます。<br />
「日本アニメ（ーター）見本市―同トレス―」第25回生放送は<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653603" target="_blank">コチラ</a>！　<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>7/31（金）サードシーズンWEB配信開始！第25話「ハンマーヘッド」公開＆8/1（土）劇場にて新作2本の追加上映決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 19:25:14 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>7月31日(金)よりサードシーズンのWEB配信を開始することが決定致しました。<br />
サードシーズン第1作目となる第25話は舞城王太郎氏が監督を務める「ハンマーヘッド」です。<br />
</p>
<p>また8月3日(月) 22時より、ニコニコ生放送にて「ハンマーヘッド」の制作秘話を語る「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」を放送します。お楽しみに！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size:120%;">○第25話「ハンマーヘッド」とは</strong></p>
<p><strong>＜スタッフ＞</strong><br />
<strong>【原案・脚本・監督】</strong>舞城王太郎<br />
<strong>【アニメーション監督】</strong>前田真宏<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
"HAMMER HIM DEAD."<br />
叩き潰して殺してあげて<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/101/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div></p>
<p>&nbsp;<br />
　<br />
<strong>＜ニコニコ生放送　番組概要＞</strong><br />
・番組名：「日本アニメ（ーター）見本市-同トレス-」第25回<br />
・放送日時：2015年8月3日(月) 22時～23時（予定）<br />
・視聴URL：<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653603" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv221653603</a><br />
・番組内容：「ハンマーヘッド」の制作秘話や作品に込めた想いなどをうかがいます。<br />
</p>
<p><strong>■8月1日(土)より「ザ・ウルトラマン」「ヒストリー機関」の2作品が新たに上映決定</strong><br />
現在全国10カ所の劇場で上映中の「劇場上映 日本アニメ（ーター）見本市」において、8月1日(土)より、「ザ・ウルトラマン」「ヒストリー機関」の2作品を追加上映することが決定しました。それに伴い、「ハンマーヘッド」の上映は7月31日(金)をもって終了となります。<br />
既に鑑賞済みの方も、これから見るという方も、WEB未公開の新作を一足早く大画面で見るチャンスをお見逃しなく！<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○「劇場上映　日本アニメ（ーター）見本市」概要</strong><br />
<strong>【上映期間】</strong>8月7日(金) までの期間限定<br />
<strong>【8月1日(土) からの上映作品】</strong><br />
サードシーズンより<br />
　コント　ころしや　1989 / ブブとブブリーナ / ヒストリー機関 / ザ・ウルトラマン<br />
</p>
<p>ファーストシーズンより<br />
　龍の歯医者 / HILL CLIMB GIRL / ME!ME!ME! / Carnage / 安彦良和・板野一郎 原撮集 /<br />
　西荻窪駅徒歩20分 2LDK 敷礼2ヶ月ペット不可 / until You come to me. /<br />
　そこからの明日。/ 電光超人グリッドマン boys invent great hero / ヤマデロイド /<br />
　 POWER PLANT No.33 / evangelion:Another Impact (Confidential)<br />
</p>
<p>詳細は<a href="http://animatorexpo.com/theater/">こちら</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>見本市作品がテレビ初放送！日本テレビ「映画天国」にて</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 13:00:02 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>日本アニメ（ーター）見本市の作品が、テレビにて初放送されることが決定しました！8月17日（月）深夜、日本テレビ「映画天国」（関東ローカル）にて放送されます。</p>
<p>放送される作品は第7話「<a href="http://animatorexpo.com/untilyoucometome/">until You come to me.</a>」、第12話「<a href="http://animatorexpo.com/evangelionanotherimpact/">evangelion:Another Impact(Confidential)</a>」の2作品です。8月26日の「新世紀エヴァンゲリオン」Blu-ray BOX発売を前に、「映画天国」では『エヴァまつり　新世紀エヴァンゲリオン・セレクション』と題し、見本市の2作品のほか、「新世紀エヴァンゲリオン」からセレクトされた「第壱話　使徒、襲来」、「第九話　瞬間、心、重ねて」、「第弐拾四話　最後のシ者」の３エピソードを放送します。視聴エリアにお住まいの方はぜひご覧下さい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;">【放送日時】</strong><br />
■8月18日（火）午前2時9分 ～ 午前3時48分（月曜深夜）<br />
映画天国<br />
公式サイト：<a href="http://www.ntv.co.jp/eigatengoku/" target="_blank">http://www.ntv.co.jp/eigatengoku/</a><br />
</p>
<p><strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;">【作品情報】</strong><br />
◆「新世紀エヴァンゲリオン」<br />
第壱話「使徒、襲来」<br />
第九話「瞬間、心、重ねて」<br />
第弐拾四話「最後のシ者」<br />
◆「until You come to me.」<br />
◆「evangelion:Another Impact (Confidential)」<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/100/0"/></p>
<p><div style="text-align: right;">&copy; カラー<br />
&copy; nihon animator mihonichi LLP.</div><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>サードシーズンの新作PV公開＆ワンフェス出展決定！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 10:00:05 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>「日本アニメ（ーター）見本市」のサードシーズン新作プロモーションビデオを公開しました。庵野秀明氏が監督を務め、スタジオカラーが制作した、サードシーズンへの期待感が募るプロモーションビデオとなっております！是非ご覧ください。</p>
<p>新作プロモーションビデオは<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1437547805" target="_blank">コチラ</a></p>
<p>明日7月25日（土）からは「劇場上映 日本アニメ（ーター）見本市」が全国10館の劇場で上映されます。日本アニメ（ーター）見本市の世界観を大きなスクリーンで堪能する大チャンス！来場者にはスタジオカラー制作のオリジナルパンフレットのプレゼントもございます。上映期間は2週間！この機会をお見逃しなく。</p>
<p>さらに、7月26日（日）に幕張メッセにて開催される「ワンダーフェスティバル2015」において、日本アニメ（ーター）見本市が出展が決定しました！ファン必見の原画・設定資料展示の他、ニコニコ超会議2015で好評だった巨大壁画の展示も実施します。こちらもぜひ、お立ち寄り下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■劇場上映　日本アニメ（ーター）見本市について</strong><br />
<strong>【上映期間】</strong>2015年7月25日（土）から2週間限定<br />
<strong>【上映館】</strong>ディノスシネマズ札幌劇場(北海道)/MOVIX利府 (宮城)/<br />
　　　　T・ジョイ新潟万代（新潟）/<br />
　　　　新宿バルト9　(東京)/横浜ブルク13 (神奈川) /109シネマズ名古屋 (愛知)/<br />
　　　　T・ジョイ京都  (京都)/ 梅田ブルク7 (大阪)/広島バルト11 (広島)/<br />
　　　　T・ジョイ博多  (福岡)　<br />
　　　　※各映画館、1日最大2回の上映となります。<br />
<strong>【チケット料金】</strong>2,000円<br />
<strong>【チケット購入方法】</strong>各劇場のホームページ、および劇場窓口にて販売しています。<br />
※ディノスシネマズ札幌劇場のみ、劇場窓口のみでの取り扱いとなり、7月25日（土）当日オープン時よりチケット販売を開始します。<br />
<strong>【上映作品】</strong><br />
ファーストシーズンより<br />
　第1話　龍の歯医者<br />
　第2話　HILL CLIMB GIRL<br />
　第3話　ME!ME!ME!<br />
　第4話　Carnage<br />
　第5話　安彦良和・板野一郎 原撮集<br />
　第6話　西荻窪駅徒歩20分 2LDK 敷礼2ヶ月ペット不可<br />
　第7話　until You come to me.<br />
　第8話　そこからの明日。<br />
　第9話　電光超人グリッドマン boys invent great hero<br />
　第10話　ヤマデロイド<br />
　第11話　POWER PLANT No.33<br />
　第12話　evangelion:Another Impact (Confidential)<br />
サードシーズンより<br />
　第25話　ハンマーヘッド<br />
　第26話　コント　ころしや　1989<br />
　第27話　ブブとブブリーナ<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ワンダーフェスティバル2015について</strong><br />
<strong>【イベント名称】</strong>ワンダーフェスティバル2015[夏]<br />
<strong>【日時】</strong>2015年7月26日（日） 10:00～17:00<br />
<strong>【会場】</strong>幕張メッセ国際展示場　1～8ホール（〒261-0023　千葉市美浜区中瀬 2-1）<br />
<strong>【入場料】</strong>2,000 円 （公式ガイドブック付き/小学生以下無料）<br />
<strong>【主催】</strong>ワンダーフェスティバル実行委員会<br />
<strong>【出展ブース】</strong>4ホール hブース<br />
　　　　　　　　※「エヴァンゲリオン20周年 in WF2015」内に「日本アニメ（ーター）見本市」ブースを設置<br />
<strong>【公式サイト】</strong><a href="http://wf.kaiyodo.net/" target="_blank">http://wf.kaiyodo.net/</a><br />]]></description>
</item>
<item>
<title>劇場上映の来場者にスタジオカラー監修オリジナルパンフレット、プレゼント！</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 11:00:34 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>7月25日（土）より全国10館の劇場で行われる「劇場上映　日本アニメ（ーター）見本市」において、来場者にスタジオカラー監修オリジナルパンフレットがプレゼントされることが決定しました！<br />
日本アニメ（ーター）見本市の作品の魅力を余すところなく紹介した、見ごたえたっぷりの一冊となっております。<br />
数に限りがございますので、ぜひお早めに劇場に足をお運び下さい！<br />
</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/98/1"/></p>
<p>なお、「劇場上映　日本アニメ（ーター）見本市」のチケットは22日より順次チケット販売開始！各劇場にて、販売を開始致します！</p>
<p>劇場の大画面でアニメ（ーター）の技と魂を感じる絶好のチャンス！お見逃しなく！<br />
くわしくは<a href="http://animatorexpo.com/theater/">コチラ</a>をご覧下さい。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;font-size:110%;margin-bottom:0.5em;">■チケット詳細</strong><br />
<strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;font-size:inherit;">【購入方法】</strong>各劇場のホームページ、および劇場窓口にて販売します。<br />
<strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;font-size:inherit;">【料金】</strong>2,000円<br />
<strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;font-size:inherit;">【販売開始日時】 </strong><br />
○7月22日（水）0：00～　インターネット販売（劇場窓口は7/22（水）オープン時より）<br />
　109シネマズ名古屋（愛知）<br />
</p>
<p>○7月22日（水）17：00～（インターネット販売及び劇場窓口）<br />
　MOVIX利府 （宮城）　<br />
</p>
<p>○7月23日（木）0：00～　インターネット販売（劇場窓口は7月23日（木）オープン時より）<br />
　T・ジョイ新潟万代（新潟）/ 新宿バルト9（東京）/ 横浜ブルク13（神奈川）/ T・ジョイ京都（京都）/ 梅田ブルク7（大阪）/ 広島バルト11（広島）/ T・ジョイ博多（福岡）<br />
</p>
<p>○7月25日（土）当日オープン時（劇場窓口のみ）<br />
　ディノスシネマズ札幌劇場（北海道）<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="display:inline-block;font-size:110%;margin-bottom:0.5em;">■劇場上映　日本アニメ（ーター）見本市について</strong><br />
<strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;font-size:inherit;">【上映期間】</strong>2015年7月25日（土）から2週間限定<br />
<strong style="display:inline-block;text-indent:-0.5em;font-size:inherit;">【上映作品】</strong><br />
ファーストシーズンより<br />
　第1話　龍の歯医者<br />
　第2話　HILL CLIMB GIRL<br />
　第3話　ME!ME!ME!<br />
　第4話　Carnage<br />
　第5話　安彦良和・板野一郎 原撮集<br />
　第6話　西荻窪駅徒歩20分 2LDK 敷礼2ヶ月ペット不可<br />
　第7話　until You come to me.<br />
　第8話　そこからの明日。<br />
　第9話　電光超人グリッドマン boys invent great hero<br />
　第10話　ヤマデロイド<br />
　第11話　POWER PLANT No.33<br />
　第12話　evangelion:Another Impact (Confidential)<br />
サードシーズンより<br />
　第25話　ハンマーヘッド<br />
　第26話　コント　ころしや　1989<br />
　第27話　ブブとブブリーナ<br />]]></description>
</item>
<item>
<title>7/18（土）先行上映トークイベント「日本アニメ（ーター）見本市　初号上映」レポート</title>
<link>http://animatorexpo.com/news/</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 18:00:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>7月18日（土）、新宿バルト9にて「日本アニメ（ーター）見本市　初号上映」を開催し、庵野秀明監督、鶴巻和哉監督、前田真宏監督など、「日本アニメ（ーター）見本市」の公開作品で監督を務めたクリエイターが多数が登壇しました。</p>
<p class="photo"><img src="/news/image.php/97/0"/></p>
<p>イベントではサードシーズン作品ラインナップを発表したほか、アニメ業界の今後について語る座談会を実施。アニメ業界の現状と課題、展望について話し合いました。また、「日本アニメ（ーター）見本市」で声優を務めている山寺宏一さん、林原めぐみさんのお二人によるボイスメッセージも公開され会場を盛り上げました。</p>
<p>アニメ業界では最近、しばしばアニメーターの低賃金問題が取り沙汰されていますが、庵野監督はこの問題について「厳しいのは厳しいが、展望がないわけではないと思う。業界全体のシステムとしてはいかんともしがたい。業界に人が来ない面もあるが、日本だけのビジネスキームでは厳しい。」と発言。</p>
<p>さらに、プロデューサーという立場で登壇したドワンゴ・川上量生は「アニメは社会的影響力のわりに産業規模が小さい。このままだと業界規模が大きくなっても現場は厳しい。そこを変えていければいいのでは」とコメントしました。</p>
<p>一方、荒牧伸志監督は「業界に入った頃の30年前からこの業界もうダメだよねと仲間内では話していたが、よくがんばっているし意外と続いていくかもしれない。しかしながら、待ったなしで何とかしなくてはいけない。」と改めて問題を提起しました。</p>
<p>また、今後アニメーターを目指す若者へのメッセージとして、本間晃監督は「簡単に楽しい仕事だとは言えないが、絵を仕事にするという信念があるならやりがいがあり居心地がいい仕事」とコメント。</p>
<p>10年前までサラリーマンをしていたという谷東監督は「10年がんばってほしい。10年前の自分に、今こうやって壇上にいることを言っても信じないと思う」とエールを送りました。</p>
<p>イベント後半は、ユーザーからの質問に監督陣が回答する大質問会を実施。</p>
<p>「日本アニメ（ーター）見本市の企画前にイメージしていたものと変わったことや、クリエイターへの影響は？」という質問に、庵野監督は「日本アニメ（ーター）見本市は第3シーズンまでは考えてなく、2クール位と考えていた。見て参加したいと言うクリエイターが来てくれたのは嬉しかった。ストップモーションとか影絵とか、アニメには色々な面白さがあるはずなのに、そういった多様性のある新作は出てこない。多様性のある作品を見てみたいというのが企画（意図）にあったのでそれは、やって良かったなと思った。主流にはならないが、業界の人にも広がっているとは思う」と回答し、「単純にアニメは面白い。それが伝わればいい」と、「日本アニメ（ーター）見本市」の意義について語りました。</p>
<p>ユーザーからは、「クラウドファンディングなどで直接クリエイターに支援できないのか」という声も。これに庵野監督は「アニメは安いと言われるが、一本つくるのにけっこうお金がかかる。大変なのはもとをとることで、日本アニメ（ーター）見本市は赤字前提だからできている。お金よりまず気持ちで、アニメへの愛だけで作っている。気持ちは嬉しいが、お金は何とかしてきますので」と感謝の言葉を述べました。</p>
<p>続いて、「微力でもいいのでアニメ業界を応援したい。何かできることは」という質問があり、これについては雨宮哲監督が「アニメがすごく好きな人は業界にきてほしい。それが力になる」と回答。このコメントに庵野監督は「雨宮、いいこと言うね。久しぶりに感動した」と笑顔を見せていました。</p>
<p>イベントはその後、監督陣のサイン色紙を来場者にプレゼントする大抽選会を経て、日本アニメ（ーター）見本市ファーストシーズンの作品と、サードシーズンの3作品の先行上映会を実施。巨大スクリーンならではの迫力の映像をお楽しみいただきました。<br />]]></description>
</item>
</channel>
</rss>